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園長ブタゴリラ☆ブログ

園長節分休み宣言~子ども達は頑張ってね~

今日は保育参観でした。春を思わす暖かな陽気の中、ご来園くださり感謝申しあげます。
明日31日(水)と2月3日(土)にも保育参観を予定していますので、よろしければお待ち申し上げています。

園児達と遊んでいたら、ひとりの子どもが「園長先生、もうすぐ節分だね 鬼が来るかな お休みするの」と聞かれました。
そうか、節分か、実に1年の月日は早いもので、またあの悪夢がよみがえります。思わず「鬼が怖いから お休みしようかな」と返答してしまいました。

2月3日の節分は土曜日なので、休園にすれば鬼たちも乗っ取りに来れなかったのに、後の祭りです。悔やんでも悔やみきれません。
いまから急遽休園にするわけにもいかないので、やはり私個人的にお休みします。
代わりに副園長以下スタッフに後を託したいと思います。そして何よりも毎年鬼と勇敢に戦ってくれる園児達がいます。
風の噂では、今年は例年になく、大勢の鬼たちが来るとの話しですが、大ぼら吹きの太郎ですから、話半分に聞いておきましょう。

子どもたちよ、頑張ってね。今年は山の麓にひいらぎを新しく植えました。鬼は豆はもちろん、ひいらぎや鰯の頭も苦手なようです。
健闘を祈ります。

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  1. 2024/01/30(火) 14:00:17|
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組当番

先日から年長組で組当番が始まりました。年長組が6人が順番にひとりずつ各クラスに行き、先生に代わって朝の集まりや体操の時に前にたちます。体操終了後は各クラスの友達の前で友達からの色々な質問に答えます。小学校進級を前に人前で自分のことを話したりすることに慣れることをねらいにしています。
今年度ですと、ひとり2回組当番が回ってくるようです。

どのクラスにいくかは1回目は初めてという点も考慮し、担任が子どもの性格、園での様子、兄弟関係、地域又希望などを考慮しながら考えて、子ども達が登園してきたらわかるように、各自のロッカーに組当番バッチをあらかじめ置いておきます。
2回目からは子どもたちのグループ同士で話しあいをして、自分たちで決めるようにし、担任は見守ります。
間違ってもじゃんけんなどで決めないようにと話しています。
遊びの中での「じゃんけん」と子ども同士で何かを決める時に話し合いもせずに、安易にじゃんけんで決めないように、「じゃんけん」のする意味を区別することを知ることが大切です。
人間は対話ができる動物です。幼児期からそうしたことを体験を通して学んでもらいたいし、先生はそれを見守りどうしてもうまく話し合えない時に助言することが肝要です。

体操後は、各クラスから質疑応答があるようです。

・好きな食べ物は何ですか
・好きな飲み物(以下略)
・好きな遊び
・好きな動物
・好きな色
・好きな人

圧倒的に「好きな○○は何ですか」が多いようです。
様子を見ていると、皆、積極的に手を挙げて質問しているようです。
もっとも満3歳児や年少組ですと、手を挙げる子どもがいても「質問をどうぞ」といわれて、どうして良いかわからずに困ってしまう子どももちらほらいます。そんな光景も見ていて微笑ましいものです。

子ども達は組当番のバッチを胸につけると、誇らしげに張り切って当番をしてくれます。2回目が全員やり終えるまで、続きます。

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  1. 2024/01/29(月) 23:40:03|
  2. 保育のひとこま
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映画鑑賞『夢見る小学校』

このブログの中で昨晩から今日の夕方まで、「12月」という誤った題名の記事を掲載しながら気づかずにいました。間違いで掲載したようです。削除するとともに、謹んでお詫びいたします。

さて、今日は副園長と一緒に以前このブログでもご紹介した「にこのたまごの会」主催の佐倉市立美術館で上映された『夢見る小学校』を鑑賞しました。個人的にも知人友人の園にも映画上映情報を送りましたが、複数の園長達が足を運んでくれたようです。私立幼稚園は公立の小中学校以上に理事長や園長次第でもいくらでも教育内容を変えることができます。もちろん幼稚園教育要領に準拠しています。県内にも数は多くはありませんが、子どもファーストで頑張っている幼稚園があり、親しくお付き合いさせていただいたり、見学や研修等で研鑽させていただいています。
この近辺ですと、四街道市にある四街道さつき幼稚園さんは、子どもの園生活を大事にするとても素敵な幼稚園です。
またこの映画情報を北総地区の友人の園に教えたところ、すでに数年前にその園主催でこの映画の鑑賞会を保護者や地域の人たち対象に実施したら、かなり反響があったようです。

こうした企画は計画や準備また実行から終了まで、本当に大変なことが多々あると思いますが、主催された「にこのたまごの会」の皆様にこの場をお借りして、改めて敬意を表します。

この映画に関連した『夢みる校長先生』が下記の要項で県内で初めて上映されます。
開催日:2024年2月23日(祝・金) 
開催時間:10:30から14:00(※12:00〜13:00はお昼休憩となります。持ち込み飲食も可能ですが、パンの販売を行いますので、ぜひご利用ください。ゴミのお持ち帰りにご協力お願い致します。)
開催場所:市原市立明神小学校(市原市姉崎1850)
アクセス:校内に車を停められますが、乗り合わせが可能な方は乗り合わせてお越しください。現地では誘導に従って停めてください。
料金詳細:18歳以上1人500円
定員:200名 ※定員に達し次第締め切り
申込先→もぐらの冒険

主催:もぐらの冒険
共催:株式会社HeartY/いちはら子育て応援団

またこの映画の続編『夢みる小学校 完結編』「夢みる給食』W ロードショー公開決定。
詳細はこの映画を製作した「まほろばスタジオ」のHPからどうぞ。

まほろばスタジオ

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  1. 2024/01/28(日) 23:04:40|
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令和5年度安全運転管理者講習

今日は千葉市市民会館で1日安全運転管理者講習会を受講しました。安全運転管理者制度は一定台数以上の自動車を使用する事業者において、事業主や安全運転管理者の責任を明確にし、安全な運転を確保するために、道路交通法に定められた制度です。
本園は私が安全運転管理者になりますが、園バスを使用している幼稚園は大体理事長や園長がなっているようです。今日も偶然午前中の講義を終え、昼食を食べに出ようしたら、偶然2人の園長と会い、3人で昼食を食べながら情報交換を楽しみました。

10年以上この講習会に出席していますが、ICT化ではありませんが、年々映像等視覚に訴える資料を使った講義が増えるなど工夫が見られ、研修会に出席するたびに、命の重みに身がしき締まる思いです。

残念なのは、これだけ社会的に周知されながらも飲酒運転が後を絶たない現状には驚いています。令和4年度でも飲酒運転による検挙者数は全国で約2万人にもなります。実数はもっと多いと推測されています。
飲酒運転だけも罰則は重いのに、飲酒運転による事故特に人身事故を起こしたら、家庭はもちろんその後人生に少なからず影響します。スタッフには自分はもちろん飲酒した運転者の車に同乗することは飲酒運転と同じなので、絶対乗らないようにと話しています。子ども達に交通安全を教える先生が、そうしたことをしたら弁解はできません。

今回も色々な講師の方が講習してくださいましたが、特に午後からの90分という長時間の講義をされた講師の講義が印象的でした。氏は元警察官で40年近くの警察職務のほとんどを交通部で過ごされ、色々な交通事故現場に立ち会った経験を通した言葉の重みを感じられ、実に説得力のあるお話しでした。よく「この道ひとつ筋」の言葉ではありませんが、命の尊さと交通事故撲滅を願う思いを感じました。
交通人身事故で亡くなる人や怪我をする方がいなくなる日を願うばかりです。

*参考
令和4年度千葉県交通人身事故発生数 13,224件 死者数 124人(全国都道府県で4位) 負傷者数 15,839人
千葉県警HPに様々な情報が掲載されています。また動画等もあります。
千葉県警HP

  1. 2024/01/27(土) 21:40:49|
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少子化をプラスに考える

北風の吹く寒い1日でしたが、子どもは「風の子」の言葉ではありませんが、元気に遊んでいます。
「少子化」という言葉は、以前から言われながら、なかなか有効な対策をできずに月日だけが過ぎて、とうとう来るところまできたように感じます。
少子化対策について、私なりに昨年令和5年4月1日付の*「エイプリルフール」、4月2日付で「続・エイプリルフール」と題して、掲載した一部を下記に抜粋します。ご興味ある方はご覧いただければ幸いです。行政は残念ながら育児している家庭や保育現場の実情の理解に今一つかなと思います。

子どもの出生率が低いことで、国の活力と将来を心配したり、経済面からも杞憂するのも無理からぬ反面、教育という視点からは一概に悪い訳でもありません。
何故かというと、人数が少なくなることで、保育者に一人ひとりの子ども達を見る余裕ができてきます。それは本来の幼児教育の正鵠です。本園も以前は200人近くいた時もありましたが、その時はそれなりに園として子どもたちを動かす以上はどうしても指示等制限が時には必要になり、そうしないと集団として安全に保育することができませんでした。もちろん、人数が少なければ良いとばかりはいえません。そもそも幼児教育はある一定数以上の子どもがいないと、集団としての学びが成り立ちにくく、それなりの園児数は必要です。(僻地は別として最低20人以上は必要)

少子化でマイナス面に向けるよりも、一人ひとりをより丁寧に見て、子ども達の心身の発達に寄り添えるプラス面に考える前向きな発想が大事なように思います。もちろん経営上、昔も今も原則「園児数=収入」の図式ですので、補助面での社会(国)の理解と援助は大切です。資源がない日本では、教育こそが唯一の世界に誇れる資産です。これからAIの時代になる中で、否応なく非認知能力が必要になり、一人ひとりの自らの体験(園や先生主導ではなく、自分で発見し学べる環境)学習を通した学びが大切になるだけに、そうした教育環境(ハード面)と少人数の中で一人ひとりの子どもの育ちを見守れる質の高い先生(ソフト面)が充実した園が増えることが、これからの幼児教育の主流になればと願っています。自戒を込めて、スタッフとともに研鑽しなくてはと、思いを新たにしています。
写真は先日異年齢の中での砂場での子どもたちの遊びを観察した時の様子です。
砂場に流れる滝の水を途中でダムにしてせき止めたり、水路を広げて水の流れを作ったりと、友達同士で互いに相談しながら、遊びが展開していきました。こうした協同的な遊びも、非認知能力を高めるうえで、とても意義深い学びです。

*「・・・4月1日のエイプリールフールにちなんで、ご批判を覚悟で一部私の試案を「異次元の少子化対策」に盛り込ませていただきました。
・今は育児休業制度は最長3年ですが、育児休業給付金もせめて最低3年間保障することで、子どもとゆっくり過ごしたい人はそのまま育児休業を続けられるし、就労に戻りたい人はそれでよしとそれぞれの家庭選択の幅を広げる。0~2歳のひとり当たりのかかるコストはかなりの額です。また家庭で子どもを育児している家庭(1号園児)には所得税減税による軽減負担を実施する。
・高等教育への学費の負担もかなりの額です。親として子どもが望めば通学させてあげたいのが親心ですが、経済的な事情で断念したり、奨学金は将来の借金ですので、例えば全ての大学や専門各種学校に無理があるなら、せめて国公立だけも無償化にする。学費は子どもを持つ家庭にとってかなりの負担です。
・教職員の処遇改善是正。公務員や民間企業に比べてまだまだ低いのも事実ですが、一方でやはり意識が低い人も一定数いますし、園(園長)により研修等に理解がないのも事実です。そういう意味では給与は研修等勉強(意欲)の対価に比例する処遇改善の仕組みにする。」

冬でも日々滝から水が流れ、川になり、砂場に流れ時には一面池になります。
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川にトンネルを設置したようです。
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ダムを作り、水をせき止めます。
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せき止めていた砂をとると、たまっていた水が一気に下流に勢いよく流れます。
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友達同士が会話する中で、遊びが展開していきます。
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  1. 2024/01/25(木) 23:58:02|
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藤組(満3歳児)に新しいキッチンが入りました

藤組(満3歳児)も10名になり、来月新しく1名入園し、年少には11名で進級予定です。
昼食後、今日から新しく入ったキッチンや粘土遊びと思い思いに遊んでいる様子です。

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  1. 2024/01/24(水) 00:08:18|
  2. 保育のひとこま
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心身の温かさ

今日の午前中はかなり雨が激しく降り、寒い1日でした。
先週までの冬日和が嘘のようです。明日は晴れて、この時季にしては暖かくなるようです。寒暖差で体調を崩さないように気をつけてお過ごしください。
全くの個人的なことですが、今日のような寒い日に心と身体があたたかくなれたものを紹介します。

身体編
「おでん」
副園長が音楽劇の作曲で昼夜逆転の生活をしています。作曲は昼間は生活音が入るので、夜の方がだんぜんはかどるそうです。
今晩は自分の好物のおでんを作りました。作ると言っても練り物は市販物を入れるだけですし、せいぜい大根の下茹でやゆで卵を作り、じゃが芋を剥くだけなのでプロの方のように練り物から作るわけではなく、とても簡単な手抜き料理かも知れません。鍋物の担当もするのですが、材料を切るだけなので、パートナからは手間暇をかけた料理のリクエストをいただくのですが、現役の園長としてそれなりに忙しいので、退職後の楽しみにと言い訳をしています。家族からは「おでん」はおかずにならないといわれ、今一つですが、自分が好きなので、勝手に作りお酒のあてに楽しんでいます。

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心編
押入れの奥を片付けている時に、段ボールに入った箱を覗くと私の幼稚園時代の制作物や小学校の時の賞状、また中高時代の文集などが保管されていました。
多分亡母が大事に保管していてくれたと思います。特に幼稚園時代のものは懐かしく、また当時の幼稚園教育を知る意味でも貴重な資料です。今の幼稚園教育要領と違い色々なことを教えていく、どちらかというと教師指導のやり方が主流でした。
先生のコメントも丁寧に書かれ、細かい点まで良く見てくれているなと感心しました。
多分どの家庭もそうかもしれませんが、こうした子ども達の思い出は捨てがたいものです。
亡き母に改めて感謝しています。

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  1. 2024/01/21(日) 22:17:24|
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続々・園庭で昼食を

今日もまた暖かな日ざしが差し込みました。年少・年中が園庭で昼食を楽しみました。1月とは思えない光景です。
工事も順調にすすんでいます。現場監督の方と話すと、とにかく人がいないとこぼしていました。建設や保育に限らす、どの業界も人材不足は顕著なようです。ロボットや人工知能(AI)も進化しているので、良い形で人材不足を補えると良いのですが、絵本読み聞かせロボットやロボット先生も遠からず登場するかもしれませんね。
人間の感情の機微をどこまで察知して、会話や気持ちに共感できる先生として活躍できるかがポイントかもしれませんね。

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今日の献立「にくだんご・ツナじゃが・ごまあえ」
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*研修会のご案内
千葉県私学教育振興財団HPの研修案内にあるGoogleフォームから、どなたでも申し込みができます。

講師:松原 仁 先生 
   東京大学次世代知能科学研究センター教授
   東京大学大学院情報理工学研究科附属情報理工学教育研究センター教授

概要:人工知能研究の第一人者、松原 仁 先生による講演会
   演題 「われわれ人間は人工知能とどう付き合っていくべきか」
   〔近年、急速な進歩を遂げている人工知能と人間が共存する未来について語る〕

日時:令和6年3月9日(土)
   14:30~16:00〔受付 14:00~〕

会場:千葉経済大学 2号館 講義室
   〔〒263-0021 千葉市稲毛区轟町3-59-5〕

募集人数:300名〔応募者多数の場合は抽選〕

参加費:無料

申込締切:令和6年2月22日(木)


  1. 2024/01/19(金) 16:20:01|
  2. 保育のひとこま
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続・園庭で昼食を。

今日も昨日に続いて暖かな1日でした。
今日は年長組と年少組が一緒になって園庭で昼食を食べました。
コロナ渦の頃には考えられない光景です。屋外で食べる昼食もまた格別です。

今日のクラス当番の紹介。昼食の準備をしてくれます。
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*「ワーカーズコレクティブ・ハーブ」提供
 「やきにくチキン・ポトフ・あおなとだいこんのナムル」ご飯におかず3品がつきます。
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*ワーカーズコレクティブ・ハーブ https://sakuraharb.exblog.jp/

  1. 2024/01/18(木) 19:45:39|
  2. 保育のひとこま
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園庭で昼食を。

今日は昨日の北風が吹く寒い凍えるような天気から一転、雲ひとつない澄み切った青空が広がる暖かな冬日和でした。
存分に日が差し込む南向きに面した園庭で、年長と年中が合同で一緒に昼食を食べました。昼食は自宅からまたは外部搬入の弁当にしても、持ち運びが容易にでき屋外でもすぐに食べることができる利点があります。
本園は園庭や園外保育で食べる機会があるのですが、前述したことや配膳に要する時間等を考慮すると、弁当は捨てがたい魅力があります。
子ども達も慣れたもので、自分たちで準備して席を決めて用意できます。

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園庭奥の一角に無垢材で作ったオリジナルのテーブルと椅子を設置し、ピクニックエリアとして活用する予定です。
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  1. 2024/01/17(水) 22:47:45|
  2. 保育のひとこま
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