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園長ブタゴリラ☆ブログ

山茶花

今日は昨日と打って変わって肌寒い1日になりました。
いつの間にか、園バス駐車場脇の山茶花が咲きました。
花言葉は「困難に打ち克つ」「ひたむきさ」「理想の恋」と、寒さが強まる過酷な季節にも負けずに花を咲かせる姿に由来していると検索すると説明されています。
こういう時世だからこそ、余計その花言葉が心に身に沁みます。
ちなみにピンクのサザンカの花言葉「永遠の愛」、この言葉もこういう世情だからこそ身に沁みます。
このブログを読まれている方で好きな人へのプレゼントにいかがですか。
私には縁遠いので、よろしければどうぞ差し上げます。

昔々店内の全ての赤いバラを買い占めてプレゼントした時代が懐かしい、今思えばバラよりも山茶花を持参すれば良かったのかなと・・。
「君は薔薇より美しい」の歌に惹かれてしまいましたが、プロポーズは是非とも山茶花をお薦めします。
「君は山茶花より美しい」何か上手くいく予感がしませんか。
間違っても「さざんかの宿」は口にしないように。全てが終わります。

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  1. 2020/11/29(日) 16:35:46|
  2. 幼稚園の風景
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小春日和

暖かな1日でしたが、、来週からは寒くなるとの予報です。間もなく12月ですが、今年は新型コロナウイルスに翻弄された日々との印象がどうしても否めません。そうした慌ただしい日々を過ごす中で、日々子ども達と接しながら、子ども達の逞しさや未来を見る気持ちに接することで、前向きな気持(勇気)ちをもらったように感じます。

さて感染状況を見る限り、まだまだ油断はできません。
3学期に予定していた行事等も今の感染状況ですと見直しが必要かもしれません。報道等に留意しながら考えていきたいと思います。

紅葉も終わり、冬木立の季節です。園庭のあちらこちに影ができています。
この季節ならではの「かげふみ遊び」も最近は余り見かけなくなりました。
谷崎潤一郎氏の著書『陰翳礼讃』でも述べられていますが、日本文化には昔から「陰影礼讃」という美意識があるとされています。個人的にも好きで、漆器、和菓子、照明や日本家屋等自然と織りなす文化に魅かれ、旅先ではそうした場所でつかぬ間の時間を享受します。
時には夜の闇も好きですし、煌々と照らす照明よりも間接照明の方に心惹かれます。夜遅く帰り際に、月明かりに照らされる園舎と遊具の風景も捨てがたいものがあります。
この季節、園庭で刻々と変わる影を楽しんでいます。
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  1. 2020/11/28(土) 13:50:51|
  2. 幼稚園の風景
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焼き芋

昨日は暖かな1日でした。なかなか天気や子ども達の活動との兼ね合いもあり、できなかった焼き芋をようやく楽しむことができました。
今年は初めてすくも(もみ殻)を農家の方からいただき、一度すくも(もみ殻)を使って試みたのですが、なかなかうまくいかず、そのすくも園児達のままごと遊びの材料になるという苦い経験がありました。その旨を話すと動画でやり方を教えてくださり、今のネット社会の恩恵を享受しました。
但し万が一を考慮し、例年と同じく枯れ木や枯葉による焼き芋も準備しました。
例年と同じく、年長組が中心となり芋を洗い、濡れた新聞紙で芋を包み、その上からアルミホイルで巻いて完成させます。この手順が美味しい焼き芋ができる秘訣のようです。

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すくも(籾殻)による焼き芋
前回の失敗があったのですが、今回は上手く焼けました。
じっくりとすくもをうごかさずに、すくもの力を信じて待っていました。中味は芋の甘みがある焼き芋でした。
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年中組が園庭で食べていたひとコマです。年少組と年長組も食べましたが、撮影はできずごめんなさい。
担任の先生からもらいます。
もらったら、思い思いに自分の好きな場所で食べても良いのですが、座って食べる約束です。
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*焚き火で焼き芋をする場合は佐倉市環境保全条例の遵守も大事なことです。今回も焚き火を使った焼き芋は学校教育法に規定される学校としての教育活動の一環として行っています。

  1. 2020/11/27(金) 19:08:36|
  2. 保育のひとこま
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舞台で歌う

3連休の暖かな陽気から、一転肌寒い一日になりました。
今日は年中、年長ともはじめて壇上で歌いました。
本番まで2週間と迫りましたが、保育者はゆったりとした気持ちで子ども達に接することが大切です。
子ども達を信じ焦らずに見守る気持ちが、結果的には子ども達にも良いようです。
本番を前についつい焦ったりすると、子ども達は保育者の心を見透かしていきます。
練習はともかく、本番当日は意外と保育者の思った通りにはならないようです。やはり子ども達を良い意味で信じる保育者のクラスのほうが最後にはうまくいくようです。長年見ていて確信しています。
もっともこれは園長が保育者を信じて見守ることと同じことかもしれません。
改めて他人(保育者)に話す前に、我が身を振り返り、自省しなくてはいけません。

立ち位置は本番では変わることもあります。
年中組
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年長組
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  1. 2020/11/24(火) 18:36:04|
  2. 保育のひとこま
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リモート研修

3連休いかがお過ごしでしたか。今日は勤労感謝の日ですが、仕事があるだけありがたいと思っています。
まして新型コロナウイルス感染拡大の中で、リストラ等仕事を失う人もたくさんいます。知人で結婚式などの司会を個人のフリーランスでしている人がいますが、この1年間ほぼないそうです。本当に死活問題と話していました。観光や飲食業の方も大変だと思います。
とくにここにきて新型コロナウイルス感染拡大が報道されているだけに、先が見えない中でご苦労も多いと思います。

園の感染予防対策は何度かこのブログや在園保護者の皆さんには手紙等でお知らせしていますが、感染予防対策にはいつも緊張感を持って粛々と感染予防をしていくことしかありません。
人間は往々にして、最初は緊張感もありますが、長く同じことを続けていく中で、とかく気の緩みから「まあいいか」、「今日は昨日頑張ったから1日ぐらいいいかな」と勝手に自己判断して、ついつい自分を甘くしてしまいがちです。私のメタボもまさしく生活習慣くる自分への甘え以外何物でもないといっても過言ではありません。

感染拡大とともに色々な意見が飛び交い、緊急事態宣言の頃に見られたような「偽正義感」等も見られるようです。教育関係者は感染すると、人権云々以前に名前を特定されるような報道をされてしまい、明日は我が身かと思うと、正直恐ろしい感じがします。学校であるために保護者への情報提供は当然ですし、濃厚接触者の有無や児童の健康面から対策をとるのは大事ですし大切です。但しわざわざ役職(教頭)まで話す必要があるのか正直疑問です。
私も感染したら、園長として報道されて色々な中傷や心無い言葉が待っているかもしれません。(笑)私はともかく教職員のことを考えると複雑な気持ちです。スタッフには誰もが感染リスクがあるし自分を責めずに罪悪感を持たないように常々話はしています。
今回の佐倉市内で感染された教育関係者の方の気持ちを察すると言葉もありません。誰も好き好んでなる人はいませんし、誰もが感染するリスクはある訳です。感染した人が悪いという社会の雰囲気は報道などを見る限り、まだまだ感じています。

新型コロナウイルス感染拡大にともない、唯一良いなと思ったことは研修のあり方が変わり、リモート研修の活用が当たり前になったことでしょうか。特に講義形式のような、双方向せいではなく講師の先生が講義する場合はありがたいです。
今まですと、なかなか全員での参加は無理ですし、時間の制約もあります。また交通費の負担もありません。また企画する側(私も以前は企画していた側でもありました)にとっても会場の確保等から解放されますし、コストもかかりません。
是非リモート研修は続けて欲しいと願っています。何人かの友人が都内等の会社勤務ですが、以前のように通勤電車に乗車せずに自宅からパソコンで仕事ができるので、本当にありがたいと話していました。時間やリスクを避けられるし、何よりも家族と一緒に食事ができるのが嬉しいと話していました。
もちろん仕事によってはリモートという訳にはいかない仕事もたくさんあると思いますが、折角のITを生活する中で上手く使い恩恵をもたらすのが英知だと思います。でもいまだにスマホデビューしても、使いこなせない私は宝の持ち腐れ、ブタに真珠と揶揄されても返す言葉がありません。相変わらず教えを乞う日々です。昨日も家族のラインに入れてあげようかと言われたのですが、やり方がわからず、娘に設定してもらいました。ハードルが高い日々が続きます。(笑)

基本はクラス担任を含めた本務教員で実施しています。
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  1. 2020/11/23(月) 17:14:31|
  2. その他
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年少組・二十日大根(ラディッシュ)収穫

今日は年少組で園の菜園で育った二十日大根(ラディッシュ)を収穫しました。今年の夏野菜を年長と年中組で収穫し持ち帰りましたが、年少組まで回らず、ようやく城南フォーム(菜園)の野菜を楽しんでもらえたらと思います。もちろん無農薬です。
また園で別に借りている畑でも、以前このブログでも紹介したようにステック大根が育っているとのことです。こちらは12月中の収穫を目指しています。

私も子ども達の収穫を見守りましたが、とても喜んでいたようです。ひとり3本ずつでしたが、良かったらご家庭の食卓にのせていただけると、子ども達も喜ぶと思います。
菜園は元2525号の園バス運転手のK先生が維持管理してくれます。実家が農家でしたので、腕はセミプロ級です。
毎年四季折々の野菜を育ててくれます。
やはりいつも園児たちが生活する身近な場所に、こうした菜園があることは興味や関心を持ちやすいと思います。
スタッフにもお裾分があったので、早速サラダにして彩りとして楽しみたいと思います。

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  1. 2020/11/20(金) 18:47:56|
  2. 保育のひとこま
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年少組合唱

連日暖かな日が続きます。
今日は初めて舞台で年少組桃1組と桃2組が合同で歌を歌いました。
今年はご承知のように敬老保育参観も中止になり、舞台で披露するのは今回の音楽発表会が初舞台になると思います。
6月スタートのために、例年に比べ園での生活時間は短くなりましたが、生活にもだいぶ慣れてきたようです。もちろん3歳児ですので、個人差はありますが、それぞれの子どもさんなりに入園当初に比べて自分でできたところを認め、自己肯定感を育て自信をもたせてあげたいと思います。

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  1. 2020/11/19(木) 19:26:10|
  2. 保育のひとこま
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音楽発表会に向けて

音楽発表会に向けて、自分が演奏する楽器もぼちぼち決まってきたようです。
合奏については、学年にもよりますが、来週ぐらいからそろそろ舞台でパート練習から全部の楽器を合同で練習するようです。
幸い副園長が専門家なので、合奏曲のアレンジから歌の選曲までクラス担任と相談しながらプロの目からアドバイスできるのも強みかもしれません。

常々話すように、この幼児期の音楽教育は先ずは「音楽に親しむこと」がねらいです。友達と一緒に歌ったり合奏することで音楽の楽しさと喜びを体感することが大事です。過度な指導は時には子どもを音楽嫌いにしてしまいます。悲しむべきことです。
むしろこれからの長い人生の中で、いつも生活の身近なところに音楽があり、親しんでもらえたら、こんな嬉しいことはありません。
歌(音楽)は生きていくうえで勇気と希望時には癒されたり慰めてくれる等気持ちに応じて寄り添ってくれたり、時には力をもらうこともあります。
今年は新型コロナウイルス感染予防を考慮して、学年ごとに分散して実施しますが、皆さんとともに楽しめればと願っています。

年長の合奏は例年鍵盤ハーモニカを演奏するのですが、今年度は新型コロナウイルス感染予防を考慮して、新しくミニキーボードを25台購入しました。他に鉄琴、木琴、大太鼓、小太鼓、スタンドシンバル、シンバル、ミュージックベルを使います。
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  1. 2020/11/18(水) 19:15:18|
  2. 保育のひとこま
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暖飯器3兄弟

久しぶりのブログになりました。
連日、晩秋とは思えない暖かな日が続いています。音楽発表会を控え、自分たちで演奏する楽器を決めるために、一通り触ったうえで、自分の演奏したい希望の楽器を伝えているようです。もっとも楽器の数が限られているので、学年により、クラス担任と子ども達また子ども同時の話し合い等で決めていく場合もあるようです。

さて今週から暖飯器が登場して、家庭から持参した弁当を温めてくれます。本園は弁当と給食は希望制で学期ごとに選択できます。但し1号は水曜日のみ「弁当デー」として弁当持参。2号は週5回給食が提供できますが、弁当を持参または給食との併用もできます。

在園生の保護者の皆さんはすでによくご承知のことと思いますが、新入園児の保護者の皆さんは「暖飯器」と言われても、「?」と思われている方もいらっしゃるかもしれませんので、当の本人たちから、毎年のことながら一言挨拶をさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

暖飯器3兄弟よりのご挨拶
「今晩は。いつも園長ブタゴリラブログをお読みくださり、どうもありがとうございます。主に代わり、厚く御礼申し上げます。
さて毎年この時期になると、このブログに僕たちも一度は登場します。本当はもっともっとたくさん出たいのですが、何せこの時期からが僕たちの出番です。時代もいつの間にか令和時代になりました。昭和、平成、令和とかわり、昭和生まれの僕たち二人と平成生まれの末っ子の僕たち3兄弟は時の過行く速さを実感しています。
以前は団子3兄弟という歌が流行り、僕たちも城南・暖飯器3兄弟として替え歌を作詞して、人気もあったのですが、今では団子3兄弟の歌も知らない人がほとんどだと思います。
そういえば一度「昭和」にちなんだテーマで、夕方の某テレビ番組「エブリー」の中で取り上げられて、園長ともども2、3分ですが出演放映されました。

折角の機会ですので、自己紹介をさせてください。普段は職員室の片隅に鎮座していますが、木枯らしが吹き始めるこの時期になると僕たちの出番がやってきます。今年この時期にしては暖かいようですが。
僕たちは男3兄弟ですが、一番後から生まれた末っ子(一番右側・白い衣装。平成生まれ)だけは生まれた場所(製造元)は違いますが、基本的な用途は同じです。 名前から少し誤解を受けやすいのですが、保温が主な役割です。また先ほど話した一番下の弟は身体は小柄ですが、保温・保冷機能があり、夏休みの長期預かり保育等にも食中毒を防ぐ意味でも保冷器としても使う時もあります。

僕たちは通常の保温設定温度を60度~65度ぐらいに設定して弁当を保温しています。この設定温度は雑菌の繁殖が少なくお弁当が美味しい最適温度とされているからです。ちなみに保冷の場合は、通常温度は18℃くらいで、この温度はお弁当が美味しい最適温度になり、それ以下ですと冷たすぎて美味しく有りませんし、20℃以上は雑菌の繁殖が盛んになるので注意が必要といわれています。 僕達の役割はあくまでもお弁当を雑菌の繁殖しにくい温度で美味しく食べる為のものです。時間も最長で4~5時間が目安といわれています。 また保温器から職員室にいる先生が取り出すときは温める場所により、素手で持つには少し熱い時がありますが(もっとも火傷をするとかの熱さではありませんが)、取り出して教室で配るころには園児達が素手で触っても問題ない熱さです。

毎朝、年中と年長組はクラス当番4人でクラスの弁当を持って会いに来てくれます。年少組は先生(年少組は先生が二人いるので、担任もしくは副任)が弁当箱の入った箱を持ってきてくれます。そして昼食の時間になる頃に朝と同じクラス当番4人で僕たちが暖めた弁当を教室に運び、クラス当番がそれぞれの持ち主に届けます。
この記事を読んで、興味関心や会いたいという人がいたら、何時も職員室の入り口のところにいるので、是非会いに来てください。とりたててこれといったおもてなしはできませんが、僕達もお見えくださると嬉しく思います。
本来は遊びに来てくれると、歓迎の意味で「暖飯器3兄弟」の歌を歌うのですが、今年は例の新型コロナウイルス感染予防を踏まえた飛沫リスクのために自粛しています。
早く元通りの日常生活に戻り、一緒に歌える日が来ることを祈っています。
これから3月まで子ども達に温かなお弁当を提供できるように頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。」

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  1. 2020/11/17(火) 19:49:55|
  2. 幼稚園の風景
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続々・ミニ・オータムフェスタ2020・年少組・年中組

年少組、年中組と学年ごとに遊戯室で楽しみました。ビンゴゲームこそありませんでしたが、思い思いに楽しんでくれた様子です。
年少組は自分の番まで待ったり他人を抜かさないといった「順番」すなわち社会のルールも守れるようになってきました。
今年は新型コロナウイルス感染予防を考慮して、園児とスタッフまた助力してくださったおやじの会OBの6人のおやじ達で行いましたが、来年はまたいままで通りのオータムフェスタができるように願っています。
やはり子ども達の楽しんでいる様子を保護者の方にも生で見てもらい、家族ぐるみで秋のひと時を楽しんでもらえたら嬉しいです。

個人的には来年に向けて、ビンゴ大会の衣装も品格ある幼稚園の園長として、素敵な高貴なものを今から来年にむけて誂えておきたいと思います。
さすがあの園長が着るにふさわしい、そんな素敵な衣装の情報がありましたら、是非教えてください。よろしくお願いいたします。

綿菓子はやはり人気があったようです。椅子に腰かけて、美味しそうに食べる風景は幸せそのものといった感じです。
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射的、スマートボール、スーパーボール掬いと思い思いに遊んでくれたようです。
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  1. 2020/11/13(金) 23:31:20|
  2. 行事
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