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園長ブタゴリラ☆ブログ

水遊び~年少桃1組・桃2組~

昨日は第1学期終業式でした。今日からは子ども達にとっては楽しい夏休みです。
新型コロナウイルスや熱中症に気をつけながら、楽しい夏休みを過ごしてくださいね。8月25日の第2学期始業の日には元気な姿で会えることを楽しみにしています。
今日は預かり保育がありましたが、約30人弱の子ども達が利用してくれたようです。

昨日の朝の集まりの際に私から園児達に次の約束を話しました。長期休み前に話す約束は大体いつも同じですが、大事なことなので繰り返し伝えるようにしています。

・知らない人には絶対についていかない。連れていかれそうになったら声をあげる。
・交通ルールを守る、自転車に乗る時は交差点(曲がり角)に気をつける。
・新型コロナウイルス感染予防のために、手を石鹸でよく洗う。
・家の手伝いをする。

園児達もよく聞いてくれていたようです。ご家庭でもご配慮ください。家の手伝いは話し合って決めても良いと思います。仮に失敗しても責めるのではなく、なぜ上手くいかなかったと気づかせてあげることが大事ですし、それが手伝いを続けるポイントになると思います。経験を通して学ばせてあげましょう。

今年は長梅雨で、水遊びも(プール遊び)も例年に比べると、できませんでした。
それでも年中組、年長組が今週それぞれ1日ずつできたのは、ブログでご紹介した通りです。8月後半の2学期に期待したいと思います。
年少組は6月入園で日が浅いので、園庭での水遊びを楽しみました。
27日(月)は川の水をだし、昨日30日(木)は水鉄砲も出して遊びました。
「粘土、砂、、泥」は可塑性があるので、子ども達にとっても遊びやすい素材です。可塑性がある教材は子ども達にとっても魅力的です。また粘土は場所を選ばず、どこででも遊べます。

話しは少しそれますが、脳も可塑性があるので、幼児教育でも以前から着目され、その可塑性から導きだされた教育理論も色々とあります。検索すると色々な学説が出てきます。
但し人間の脳は最新の研究で色々と解明されていますが、まだまだ分からないことも多いし、それほど単純なものではありません。だからこそ人間は面白いと思います。
常々話すように「教育に絶対はありません」、私も長年携わりながらも、毎年子ども達の姿から学ぶことが多々あります。その姿の裏付けとして教育書や論文も多少読みますが、両輪のようなものです。
脳科学の究明はまだ未知の面もありますし、AI(人工知能)のこともあります。
幼児教育も前述した脳科学などの研究を通して、エビデンスによる教育がローズアップされることで、保護者の皆さんがより関心をもってもらえればありがたいです。

7月28日(月)の水遊び
川も流して、遊びました。
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タライに絵の具のといた色で遊びます。色々なジュースをご馳走してくれました。
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7月30日
水鉄砲を出して、お化けの的を出して楽しみました。
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お化け退治はできたかな。
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水鉄砲あれこれ
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  1. 2020/07/31(金) 17:08:57|
  2. 保育のひとこま
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続・プール遊び~年長~

今朝は曇天でプール遊びができるかどうか危ぶみましたが、時折日差しも照り付け、最後のグループが泳ぐ頃になると夏空が広がりました。
何よりも今日の年長組の子ども達が水着を片手に張り切って登園してくれたようです。昨日年中組が楽しんだのを知っているだけに、今日こそ自分たちの番だという思いがあったようです。
そんな気持ちが天にも通じ、雨雲を吹き飛ばしたかもしれません。恐るべき子ども達、日々家の中でも恐ろしい人に囲まれる私はどこに安住の地を求めたらよいのでしょうか、やはり「Go、To Zoo」でしょうか。

冗談はさておき、今日も交代でプール遊びを見守りながら、幸せな一時を過ごしていました。楽しそうに水と戯れ、友達と楽しむ姿を見ていると、浮世を忘れてしまいがちです。
プールサイドに立っていると、「園長先生も入る」と聞かれるので、「いいね、入ろうかな」と答えた途端「キャー」と黄色い歓声とともに、波間に姿を消して立ち去ります。
「園長先生が入ると、太っているから、プールの水が減るよ」なかなか的を得た返答もあります。
毎年この時期になると、メタボのせりだしたお腹に今年こそはと思いながら、また夏を迎えます。

保護者の皆さんとこの幸せな楽しい時間を共有できないことが残念です。
拙い写真ですが、雰囲気だけも感じていただけたら幸いです。

緑組
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水鉄砲も人気です。クジラめがけて遊びます。
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青組
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  1. 2020/07/28(火) 17:14:12|
  2. 保育のひとこま
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プール(水遊び)~年中組~

今日の午前中、今年初のプール遊びを楽しむことができました。本日は年中組4グループでひとグループは約30分です。
当初は日差しが出ないのではと心配しましたが、午前中は夏の日差しがふりそそぎ絶好のプール日和になったようです。また屋外ならでの解放感も楽しんだようです。
子どもにとって屋外でプールを楽しむことは、自然(おひさま)を知るきっかけになります。雲にかくれると日差しが遮られて寒くなり、日差しが差し込むと暑くなることを体験します。大人から見れば一見当たり前で、なんでいまさらと思われるかもしれませんが、それは大人は過去の自分の体験から学び「暑さ」や「寒さ」を知っているからです。水の冷たさと太陽の陽ざしの暑さ等、今は屋内プールが主流で、そうした中で泳ぐということに比重が置かれがちです。
幼児期はむしろ先ずは水に親しみ、楽しむことで十分だと思います。そもそも幼児用プールは泳ぐには十分な広さと深さは備えていません。むしろ前述したねらいが大事です。又プール内で友達同士で普段とは違う夏ならでは環境の中で、一緒に遊ぶ楽しさも味わってほしいものです。
そのうえで余力があれば、スイミングクラブなどで泳ぐことを学んで良いのではと思います。
「好きこそ物の上手なれ」の言葉ではありませんが、先ずは親しみ楽しむきっかけをつくってあげたいものです。

今年度はプールを始めるにあたり、新型コロナウイルス感染予防対策として、文部科学省(スポーツ庁)のプール遊びでのガイドラインにしたがい、例年ですと1クラスごとに全員で入るのですが、密をさけるためにクラスを半分程度にして、10人前後で入りました。また従来から事故防止から両サイドに監視員を置き、3人体制で園児達を見守ります。
子ども達の嬉しそうな楽しそうな様子です。例年ですと保護者の参観は自由ですが、感染予防を考慮して、今年はご遠慮いただきましたが、来年度以降ともに楽しめたらと思います。

赤組
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黄組
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学校プール内での遊離残留塩素 は0.4mg/l 以上~1.0mg/l 以下であることが望ましいとされています。
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子ども達が泳がない時間を見つけて、魚や亀やヒトデや貝たちも船でお出かけです。
水面に反射してきらめく陽光とただよう波に一服の涼を感じます。
感染予防に留意しながら、夏ならではの遊びを園児達に満喫させてあげたいと思います。
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  1. 2020/07/27(月) 20:24:49|
  2. 保育のひとこま
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水遊び(プール遊び)を前に

4連休いかがお過ごしでしたか。
新型コロナウイルス感染者も減るどころかまた増えてはじめています。
4月5月と園児たちに自粛生活をさせ、臨時休園したことをむなしく感じるのは私だけでしょうか。
今後、経済状況のこともあり、緊急事態宣言が出しにくい状況になった場合は、学校としては独自にとるのか何を基準にどういう対応をとるのか、改めて考えていく必要があると感じています。
もやもや感がただよう夏になりそうです。

この連休もあいにくの天候で、特に昨日や今日は晴れたり急なスコールようなゲリラ豪雨とよぶべきものでしょうか、晴れたり降ったりの目まぐるしい天気でした。
今日は独りで午後から明日のプール遊びに備えて、水を入れるために掃除をしました。普段運動不足なので良い汗をかきました。
但し、明日の天気予報は曇りとの予報で、日差しが出ないと外気温はともかく水温が上がらず、またプールから出た後に温水シャワーを浴びるとはいえ、身体が冷える場合もあるので、日差しが出ないとできません。
太陽の出番をお待ちしています。

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  1. 2020/07/26(日) 16:02:00|
  2. その他
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スポーツの日

ぐずついた天気が続きます。
今日はスポーツの日、本来ならこの日は「東京オリンピック2020」の始まりです。
今年度は10月の運動会も昨年と全く同じ運営はできず、新型コロナウイルスを見据えたやり方を模索していくことになりそうです。
昨晩,、偶然市内に所用で出かけ時に印旛沼方面で午後8時過ぎでしょうか、花火があがるのを車中から目撃しました。
後で調べると、全国で一斉に花火をあげたそうで、佐倉の花火もそのひとつだったようです。
遠方から短時間でしたが、夜空にくっきりと花火の大輪等が浮かびあがり、とてもきれいでした。

また皆で夏の風物詩のひとつである花火を眺めて、夏を心底楽しめる日が来ることを祈りたいものです。
それには今が一番大事かもしれません。子ども達に罪はありません。

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  1. 2020/07/24(金) 16:43:14|
  2. その他
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ふたりの旅芸人

今日の天気も曇り時々雨で、先ほどは雨脚が強くなり、園庭も一面川のように雨水が幾筋もの川を作り流れています。
外出される方はくれぐれも、足元にも気をつけてください。
暦では4連休ですが、新型コロナウイルスの影響もあるようです。
私も例年ですと、東京都内にある菩提寺で施餓鬼の法要が7月の新盆前後の土曜日にあり、事情が許せば毎年出席するのですが、さすがに今年は見合わせ、お布施のみを送付し託しました。県内ならまだしもさすがに都内には行くのは、仕事での責任者としての立場もあり、躊躇します。
また夜に女性等が接待するお店と普通の家族連れや友人や恋人同士が飲食するお店が時には一括りに一緒に混同されがちなのも、気の毒に感じます。
本来人間同士がともに飲食をするのは、心身の気持ちを豊かにしますし、料理はひとつの文化だと思います。
飲食の生業(なりわい)している友人や知人もいるだけに、コロナウイルス感染の終息を願うばかりです。

こういう時だからこそ、笑いのある生活を心掛けたいものです。
今週17日(月)、年少組と年中組に副園長兼音楽講師のK先生とフリーで主任のS先生の二人のスタッフが、パネルシアターを使った動物の鳴き声遊びを見せにきてくれました。
子ども達も喜んでみてくれたようで時には笑いが聞こえてきました。

先ずはご挨拶を兼ねて、身体を動かしお互いにスキンシップをはかります。年少組にて。
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色々な動物が出てきて、鳴き声をあてていきます。
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年中組にて。
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  1. 2020/07/23(木) 11:25:17|
  2. 未分類
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池に群がる

梅雨の晴れ間、乾期時の野生動物ではありませんが、水場を求めて、いつのまにか子ども達が集まり、水浴びまではいきませんが、感触を楽しんでいるようです。
今年は長梅雨が続き、プール開きもいまだできません。来週の梅雨明けに期待しましょう。

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  1. 2020/07/21(火) 21:40:30|
  2. 幼稚園の風景
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笹送り

今日は梅雨明けを思わせるような夏の日差しになりました。
また園庭で今年初めてのセミの鳴き声が聞こえてきました。来週からプール遊びを予定しているだけに、夏らしい日差しが照り付ける天気に期待したいところです。
朝の体操を休止して、園庭で笹送りをしました。
天気が不順続きで、なかなかできませんでした。
皆で輪になり、願い事を書いた短冊や笹飾りを燃やし、短冊が煙になって彦星や織姫のいる天に昇り、天の神に願い事が届き、かなえてくれる儀式です。また家庭からお預かりした七夕飾りも一緒に燃やしました。

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笹飾りを7月生まれの年長青組と緑組の園児たちが協同で運びます。
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七夕飾りを燃やしました。
子ども達が唱和する「たなばた」の歌に送られながら、煙が天に昇っていたようです。
みんなの願い事がかなうと良いですね。
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  1. 2020/07/20(月) 22:09:22|
  2. 保育のひとこま
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続・宝物

先日、このブログで掲載した「宝物」の記事を読んでくださった卒園児の保護者から連絡があり、家でたくさんカブトムシが孵化したので、飼ってもらえないかと連絡がありました。
園児たちも喜ぶので歓迎ですとお伝えしたところ、今日の午前中に軒下の雨に濡れない場所に手紙とともに届けてくださいました。
カブトムシと一緒に届いた卒園児のR君の手紙に目を通しながら、カブトムシへの愛情と園での飼育を託す気持ちが読み取れ、大事に育てていこうと気持ちがわく素敵な手紙でした。お父さんからの手紙によると、本人が直接私に会いまた園に届けたい旨が記されており、あいにく午後から出勤したので会えずじまいでしたが、明日彼の気持ちを園児たちに伝えながら、園で大切に飼育していきたいと思います。
「R君、どうもありがとう。大事に育てますね」

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昆虫ゼリーが入っていましたが、食欲が旺盛らしく空になっていたので、新しく補充しました。
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  1. 2020/07/19(日) 19:25:20|
  2. その他
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個人面談

今日も午前中は豪雨で、梅雨明けが待ち遠しいですね。洗濯物が乾かず、天気を見ながらやきもきするご家庭も多いのではないかと推察いたします。
家事でも料理と洗濯は毎日の事だけに、天気が悪いと屋内で干したりすると、生乾きでいくら洗剤や柔軟剤等で効用(匂い)をうたっていても、なかなかで大変ではと実感します。
もっとも今は風呂場に乾燥機がついていたり、洗濯機付乾燥機や別に独立して乾燥機があるなど家電も日進月歩で、このブログで常々話すように昭和生まれの私にはますます浦島太郎の世界かもしれません。
何はともあれ、来週の梅雨明けに期待したいところです。

昨日まで個人面談にご協力をいただき、どうもありがとうございました。
ご承知のように6月スタートということもあり、保育参観も出来ず、保護者の皆さんにとっても我が子の園での様子を知りたいのは当然だと思います。ほとんどの方がそうした内容と報告を受けています。
今年は年少組がなかなか例年以上に元気な好奇心旺盛な子ども達も多く、賑やかな様子です。
通常ですと4月に入園して、5月は風薫る5月ではありませんが、園庭で心身を思いっきり使いながら遊び、自律心をコントロールしていく芽生えを学ぶのですが、6月の梅雨特に今年は長梅雨で園庭で遊べない中でのスタートでかわいそうな気がします。まして4月5月と家で自粛していただけに、ついつい子どもさんによっては高揚しがちかもしれません。

さてご相談をいただく中で、ある方から、何か参考になる育児書はありませんかと問い合わせをいただきました。
今も昔もたくさん育児書があり、ましてSNSの時代色々な情報が入ってきますが、個人的には下記の3冊をお薦めします。
このブログもいつの間にか4,000回を超え、原則写真と記事はよほどのことがない限り、新しい記事と写真の掲載と思いますが、
この育児書に関しての記事は私が浅学かもしれませんが、このブログでも何度も紹介しています。またこれを色々な意味で超える育児書はいまだ拝読していません。

この書物は平易で読みやすいのですが内容は深く、でも育児はこうあるべきと決めつけていません。
日々時には迷いながらも一生懸命育児をしている親への温かな共感と励ましが根底にあるように思います。
育児はこども一人ひとりが違うので、マニュアル本のような育児はできませんし、本で書いてある通りにはなりません。だからこそ親も子育てを通して学ぶことで、ともに人間として成長できると思います。

私事ながら、私にも社会人になった娘と息子がいますが、やはり今も教えてもらうことが多々あります。
むしろ「老いては子に従え」を実感する日々かもしれません。
世間的にいう学歴やどういう仕事云々は別として、とりあえず心身が健康で、自分の学びたかったことが希望できる大学に進学しまたそこで学べたことを活かした仕事についていることは、親として嬉しくもほっとしています。もっとも子育てそのものは途中からは私が理事長兼園長になり忙しくなり、家人にほとんど任せてしまい、高校の志望校選びのあたりからは事後報告が多く、ほとんど本人任せでした。家人が時折相談にのったようですが、私はあてにならないのか全くなかったですね。(笑)

私事を含め、改めて子育ての奥深さを実感しています。
まして幼少期の子育てで悩まない親はいないと思います。
だからこそ、そうした時にこれからご紹介する下記の書籍をお薦めします。

「子どもへのまなざし」  著書 佐々木正美 福音館発行
「続・子どもへのまなざし」著書 佐々木正美 福音館発行
「完・子どもへのまなざし」著書 佐々木正美 福音館発行

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  1. 2020/07/18(土) 17:55:43|
  2. その他
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