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園長ブタゴリラ☆ブログ

友達と一緒に

冷たい雨が降る一日でした。年長青・緑組2クラス合同で遊戯室で昼食を食べました。
この仲間で昼食を食べる機会も来週予定している21日(土)の卒園式まであと何回もありません。
皆で嬉しそうに楽しそうに弁当を食べていたようです。

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  1. 2020/03/10(火) 15:39:14|
  2. 保育のひとこま
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自由登園3日目

今日から3人の4月から入る先生が新任研修として新卒2名は今週金曜日まで1週間、既卒の1名は保育園にまだ勤務している関係で明後日水曜日までの3日間研修します。朝の集まりの時に紹介しました。もう1名仲間になるのですが、今現在保育園に勤務しているため、休みが思うように取れないようです。保育業界はどこも人手不足でまわらない状態です。
4月から新しく4名の仲間を迎えます。退職する先生にはこれからも素敵な人生を歩んで欲しいと願っています。若い未婚の先生が多い職場だけにそれぞれの個人的な節目に退職されるのは寂しいのですが、致し方ありません。「一期一会」ではありませんが、次の世界でのかけがえのない「ご縁」をこれからも大事にして欲しいと願っています。

今日で自由登園にさせていただき3日目になりますが、今日は半分くらいの園児さんが登園してくれました。やはり年長組は7割ぐらいの出席率のようです。今日の職員会議で来週以降のお別れ遠足や卒園式を含めた園運営についてスタッフで協議しました。結論が出たら、メール配信や手紙でご連絡させていただく形になると思います。
新型コロナウイルスの感染状況を含め、まだまだ予断を許さない状況です。
登園される場合は、すでにお知らせしているように引き続き子どもさんの登園前の検温と健康状態のチエックをお願いします。

朝の集まりで、4月からの過去の体操のリバイバルを行う予定です。
明日も天気が良ければ、園庭で朝の体操を行う予定です。

朝の体操は「はとぽっぽ体操」を楽しみました。
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  1. 2020/03/09(月) 23:19:12|
  2. その他
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続・新型コロナウイルスに思う

昨日、今日と2日間続けて、春の冷たい雨が降っています。降る雨の音が間もなくやってくる春の足音の前触れかもしれません。
職員室の窓越しに雨に濡れた園庭を眺めながら、日々報道される新型コロナウイルスの終息と罹患した方の一刻も早いご回復を祈るばかりです。毎日インターネットや報道でコロナウイルスの感染状況を聞くのが日課です。

一昨日6日(金)午後から我孫子市のW幼稚園の理事会があり、理事をしているために出かけて行きました。理事会終了後、ふたりで園庭の片隅にある満開のカワヅサクラを眺めながら、よもや話をしました。30年来の付き合があり、忌憚なく話ができます。やはり話題は新型コロナウイルスです。彼の幼稚園は自由登園で預かり保育も実施しています。千葉県の幼稚園でのコロナウイルスの初めての感染者は出したくないというのが、園長の偽ざる気持ちです。
感染者が出れば、多分マスコミは園に取材に来るだろうし、時には憶測で報道されたりワイドショーに取り上げられるかもしれません。
私は自身を含め教職員や園児の感染者が出たら、園名を公表するつもりです。そうしないと佐倉市内の幼稚園とだけでは、皆さん疑心暗鬼になり不安が増えますし、他の幼稚園に迷惑がかかります。
ただ自由登園にしたことで世間から叩かれることはまちがないと思います。完全休園にしないから、濃厚接触者を増やしていると、結果論で言われかねません。本園に限らず、私立幼稚園はどの園も悩んでいると思います。

特に最近の一部のマスコミの報道を見ると、新型コロナウイルスより怖いと思う時があります。中世の魔女狩りではありませんが、不幸にも感染した人が悪いという一部の報道とはいえ、やりきれない気持ちです。誰もがすきこんで罹患するわけではありませんし、良くわからないこともあるウイルスだけでに、不幸にもかかってしまった人を非難することは、誰もできないはずです。
「早く完治して欲しい」とエールを送るのが筋だと思います。またマスクの使い方もその効用をきちんと知って使えば、やみくもに24時間いつでもどこでもつけていれば良いものではないように思います。
そうしたこともマスク不足に拍車をかけます。

私も浅学なことは自覚していますが、改めてSNSをはじめとする情報が今は昔と違い早く流れる時代だからこそ、余計物事の本質を知る学びや見方を知らないと、風評や噂が先行し、そのことがいつの間にか正義の声になりがちになる危うい時代と感じる時があります。
改めて冷静沈着に、でも必要な時は素早く臨機応変にしたいと思います。武田信玄公が唱えたとされる「風林火山」の心境でしょうか。

我孫子市を後に、船橋市内で友人の園長先生と待ち合わせて久しぶりに談笑しました。
週末の金曜日ということもあり、大衆居酒屋は満席で待っている人がいるぐらいです。誰かこの中にひとりでも感染者がいたら、皆濃厚接触者になるぐらい隣同士触れあうような状態で盛況です。、園長のくせにこういう時に出かけて、感染でもしたらまたマスコミ等から叩かれるかもねといいながら、よもや話に興じました。
こういうことをブログに書かずに止めておけば良いのに「本当におバカさんね」と某人から怒られそうですが。(笑)
ちなみに、友人の園は完全休園にしているそうで、やはりだいぶ悩んだようです。同じ立場なので、その気持ちは良くわかります。
居酒屋の後に訪れたバーのマスターが言うには、売り上げがかなり減り、特に3月は送別会のシーズンで団体客のキャンセルが続いているそうです。一部の店を除いては本当に客足が途絶え、お金が回らず大変ですと嘆いていました。
東日本大震災の時もやはり一時客足が途絶えたそうですが、今回は全く先が見えないだけに飲食業界やサービス業は本当に大変でこのまま続くと辞める店が出てくるかもしれないと話していました。

イベントや花見もこういう状況なので自粛するのも仕方ありませんが、私としては来週予定しているお別れ遠足や卒園式をどういう形にしようかと思案中ですが、園児達を第一に色々な情報を見ながら考えていきたいと思います。
昨日7日(土)に嘱託医の先生を訪問して、現在の自由登園のやり方と今後のことについて相談させてもらいましたが、見解はほぼ同じでした。
人間の英知を集めて、皆でなんとかこの状況を乗り切っていきましょう。

W幼稚園の園庭のカワズサクラが満開でした。しばし見とれていました。
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  1. 2020/03/08(日) 14:27:24|
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心に余裕と冷静さを

今日から自由登園にさせていただきました。園バスは運休しています。
初日の今日は6割ぐらいの園児が来園してくれました。
増え続ける新型コロナウイルス感染者が全国的に広がっています。くれぐれもご留意ください。
世情とは別に間もなく「春」がやってきます。
桜のつぼみも膨らみ始め、例年に比べて開花も早いようです。
こういう時だからこそ、身体が健康であれば野に出て、萌える春の景色に出会うことで心の余裕がもてると思います。その余裕を持つことが、未知のものへの恐れを和らぎ、未来の希望につながります。
こうした状況の時に、一番怖いのは新型コロナウイルスもさることながら、コロナウイルスに怯えたり怖がることで変心する人間の心です。
来る春を愛で、心にも余裕と冷静さをお互いに持ちたいものです。

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  1. 2020/03/05(木) 20:11:02|
  2. その他
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3月誕生会

今日は3月生まれ4人と12月生まれの1人、あわせて5人の誕生をお祝いしました。
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誕生日の歌を歌ってお祝いします。
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誕生日プレゼントをもらいます。今月は新型コロナウイルスの件もあり、急遽予定を早めて誕生会を行ったために通常ですと年長組の子ども達が作るのですが、時間がないので緑組担任のT先生が作ってくれました。
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誕生日のプレゼント名は「「みどりぐみ はる ぽかぽか おはなぺんたて」です。春らしい装いが感じられるペン立てですね。春の花に見立てた色合いもお洒落ですね。
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おたのしみは職員劇です。「金のがちょう」のあらすじに先日の音楽劇の各組のストーリーや大道具や小道具又劇中の曲も使いました。ピアノは音楽講師のK先生です。私は今回は劇に参加したので、ここからはフリーのK先生が撮影してくれました。

おたのしみが始まる前のひと時です。
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  1. 2020/03/04(水) 23:34:22|
  2. 誕生会
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新型コロナウイルスに思う

今日は桃の節句、雛祭りですが、新型コロナウイルスの影響でかすみがちです。でもこういう時だからこそ、雛人形を愛で心の平安を保ちたいものです。
先日の小中高校の休校要請をうけて佐倉市内の公立の小中学校も明日からは休校するようです。但しどうしても保護者の就労等で自宅で独りで過ごせない子ども達は小学校によって多少違いがあるかもしれませんが、時間を決めて預かるようです。また学童保育も通常通りと聞いています。
本園は明後日5日(木)から来週13日(金)までは自由登園(欠席しても出席扱い)になり、預かり保育も通常通りです。園バスは兼務教員(パート)7名がいるのですが、全員家庭があり小中高生の子どもをお持ちです。そのために出勤できる人数がどうしても限られるために、止むを得ず運行中止という形をとりました。本園は「仕事よりも家庭優先、家庭の充実なくして仕事の充実なし」という方針で、特に子どもさんを持つ教職員は子どもを第一に考えて欲しいと願っています。

いまだに終息どころか感染者が増える傾向ですが、私見ですがやはり初期対応に問題があったのではと思います。観光収入など経済優先が結果的にはかえって広まりを見せて、長い目で見たら諸外国からも感染リスクを恐れて来日しない状況で益々悪循環に陥るようです。
いくら前例がない未知のウイルスとはいえ、内閣の責任は重いと感じます。先日のブログで「子ども安全と健康を守る・・」と経済優先の本意を言葉ですりかえたことに触れましたが、大人の判断のお蔭でどれだけ子ども達が大変な思いをしているか、政治家をはじめ大人は一言子ども達にあやまってもらいたいと思います。
本来、3月という人生の大事な節目の時に休校を甘受しなければならない子ども達の心境を察して欲しいと願っています。
いくら世の中は不条理であり思い通りにはならないのはわかりますが、ある意味天災ではなく経済優先に欲を出した人災の側面もないとも言えません。

私は今朝の集まりの時に、全園児の前で私を含めた大人のせいで、自由登園にして通常と違う園生活をさせたことを詫びて、子ども達に頭をさげて、そのことをお詫びしました。
子ども達がどこまで理解しているかは、何ともいえませんが、大人は子どもに達に詫びて、そのうえで今後の対応に精魂を傾けるべきだ思います。自分たちのしたことを棚にあげて、「子ども達の健康と安全を守る」という言葉は白々しい気がします。

もちろん、この状況を何時までも嘆いても仕方ありません。前向きに英知を集めて取り組むことで、その応対が子ども達の将来にこうした事態に遭遇した時の良きモデルとなることが、休校にしてしまった罪滅ぼしのひとつと思います。
この機会に(何度もあっては困りますが)、子ども達に大人が下記のこと等教えてあげたいものです。
・根も葉もない情報に一喜一憂しないこと。
・国や人で差別をしないこと
・不必要な買占めをすることで、本当に必要な人が困ること
・マスクや消毒薬がないからといって、お店の人に不満をぶつけたりすることが人間として恥ずかしいこと
・マスクやアルコール等の洗浄も良いが、先ずは石鹸で良く手を洗い、うがいをすること。
・学ぶことで未知のこともこわくなくなること

今日から先週設置したブランコを開放しました。以前と違ってブランコの座る場所と地面との高さが丁度良いようで、漕ぎやすいようです。改めてご寄付をいただいた皆様に感謝いたします。子ども達も喜んで遊んでいました。
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  1. 2020/03/04(水) 00:13:57|
  2. その他
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平成31年度音楽劇発表会

昨日は暖かな日差しの中、無事に終えることができました。当初予定から新型コロナウイルス感染対策を念頭に急遽運営を変更させていただきました。ご理解とご協力に感謝申し上げます。

今年も来賓をお招きしてご覧いただきました。
次年度以降の保育の質向上を見据えて、今回の音楽劇をテーマに幼稚園と小学校の学びの連続性の研究を念頭に元公立小学校長で現公立幼稚園園長のF先生や千葉明徳短期大学保育創造学科3名の先生(うち1名の先生には劇のテーマで助言をいただきました)、元職員で今回の劇の副監督をしてくれたK先生、長く沖縄に在住され「漆工房ニライカナイ」を主宰活躍され、昨年秋より千葉県に移住された漆工芸家Nさんご夫妻、保育園のK先生、他2名の学生さんをお迎えして、力強い温かな応援をいただくことができました。
ご多用の中、ご来園いただきありがとうございました。この場を改めて感謝申し上げます。

また子ども達の演技を温かく見守り、応援してくださった保護者の皆様にこの場をお借りして改めて感謝申し上げます。園児達の気持ちを考えると常日頃から練習して慣れ親しんだ遊戯室が一番適していますし、発表する場としてこれ以上ふさわしい場所はありません。ご賢察に深謝します。
ある来賓の方が、子ども達がのびのびと子どもらしく楽しそうに表現している姿が印象的でしたと話してくださいましたが、行事は普段の保育の積み重ねなので、やはり日々の保育の充実を考える再認識になりました。

本来であれば当初の予定通り2部制にして、それぞれの年少(3歳)、年中(4歳)、年長(5歳)の年齢ごとによる成長の違いを「劇」をとおしてご理解いただけるように演目をご覧いただきたかったのですが、こうした状況ですので、残念ですが来年度以降に持ち越しです。

いつもながら拙い滑舌の悪い司会で、お聞き苦しい点も多々あったかと思いますが、園の音楽劇への思いはプログラムの冒頭に書かせていただいた「音楽劇発表会にあたり幼稚園からのメッセージ」の中に書かせていただきました。機会ありましたら再度ご一読いただけると、ありがたいです。
席上申し上げましたが、私は子ども達に幼児期に必要な勉強をたくさんして欲しいと願っています。これからも勉強好きな子どもたちと教育熱心な保護者が集える園を目指して、頑張っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

毎回のことながら劇をとおして「子ども達は何を学び、成長するのか」といつも自問自答してきました。従来の良くある劇や大人の感覚(目)で評価しがちな昨今の劇にいつも「子どもは本来はその年齢にあった伸ばせる力があり、園や大人の都合でつぶしてはいけない」という思いをもっていました。市販されたCD劇にあわせたり、時には夜なべをしながら作ったきらびやかな衣装を着たり、自分の立ち位置まで細かく指導されたり、一糸乱れぬ振り付けまた園生活とかけ離れた題材を使った保護者向けの劇は、日々の練習と先生の厳しい言動を使えば可能です。でもそこには、子ども達の生き生きとした表情やさせられている感じが見えがちです。主役はあくまでも子どもです。
本来の子ども達の持つ特性を考えた時に、劇を通してもう一歩成長ができることが可能です。ご覧いただいたように園や保護者のための劇ではなく、自分たちの劇という思いが今日演じた園児達の表情からも読み取っていただいたことと思います。
劇中で、子ども同士で注意しあったり、緊張していた友達の手を握ってあげたり、劇を通して子ども同士で助け合ったりする姿も見れました。そうした面も行事を通した成長過程のひとつといえるのではないでしょうか。

今日の劇の出来栄えもさることながら、この場に至るまでの過程やそれを通しての子どもさんの成長ぶりに目を向けてあげることも大事です。劇で使用したエンディング曲はオリジナルの作詞作曲です。作詞はクラス担任が中心となり、作曲は本園の専任音楽講師が担当しています。特に年長組のエンディングの曲には、作詞したクラス担任が卒園していく子どもたちへの思いやクラスの絆またこれから卒園して小学校へ進級する子ども達への未来を切り開いていく激励へのメッセージも込められています。
今はとかく見えるものだけに価値や評価を求めたり重視しがちですが、人間がともに生活をしていく中で、目では見えにくいが、豊かな社会を送るうえで大事な価値(友情や命)の素晴らしさを歌詞に謳っています。
このことは幼児が初めて集団(幼稚園)としての園生活の中で育んで欲しいという思いでもあります。

副園長(音楽専任講師)は1月から2月の2か月間は文字通り寝食を忘れて曲作りに没頭し、担任も限られた期間で曲をマスターしなくてはいけません。それだけにやり終えた今、充実感とほっとした気持ちが交差していることと思います。ある意味大変な作業ですが、子どもへの思いと日々の子ども達の成長する姿が原動力だと思います。

このブログでも取り上げましたように、青組は成田市台方の麻賀多神社、緑組は市内の国立歴史民俗博物館に勉強に出かけました。歴史民俗博物館では見学する様子に驚かれたようです。それは自分たちの劇だから、より良い劇を創ろうという気持ちも大きいと思います。

毎年のことながら、子ども達の想像力や斬新な考えには驚かされます。私達保育者も子ども達から学ぶことも多かったようです。
また、こうした劇への取り組みを通じて、幼児期の年齢に応じた学びと幼稚園という学校集団での学びの場を考えるきっかけにしていただければ大変嬉しく思います。

これからも前述しましたが「自ら学ぶ力をつけ、学ぶ力を育める幼稚園」を目指していきたいと思います。狭義の「勉強」ではなく意味のある勉強が育める園を目指していきたい思います。
幼児だからこそきちんと向き合い、子どもだからと見下げたり、親受けだけをするような保育には常々疑問を持っています。園生活はあくまでも子どもが主役であり、大人(保護者)ではありません。

今年の劇をご覧いただき、お気づきの点など教えていただければ嬉しく思います。そうした建設的な意見をいただけることは、保育へ還元される幼稚園への応援メッセージであると、常々前向きに考えていますので、是非ともクラス担任あてに忌憚なく教えていただければ嬉しく思います。

今日のこの劇を演じてくれた園児たち
応援してくれた保護者の皆様
応援に来てくださった来賓の皆様
劇のために力を貸してくれた皆様

全ての皆様にスタッフを代表して御礼申し上げます。

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今年の園児達への激励を込めたおやつ
青組「ポプラ」(木の葉のチョコレート・北海道)
緑組「寺子屋」(ペンシルチョコ・筆に見立てる・東京)
黄組「泥団子」(トリュフ風チョコレート・東京)
赤組「雪だるま」(雪だるまチョコレート・北海道)
桃1・2組「カエル」(カエルクッキー・東京)
  1. 2020/03/01(日) 23:59:37|
  2. 行事
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