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園長ブタゴリラ☆ブログ

今日は時折雨が強く降る梅雨らしい1日でした。
園庭は少し勾配があり、山や池に向かって低くなっていて、何筋もの川ような水路ができ水が流れていきます。
私は雨(水)の音を聞くのも好きで、仕事の手を休めて静かに聞くこともあります。
雨(水)の音は自然音です。今は人工音もあふれていますが、ヒーリング曲に自然音が使われるように、心身を癒してくれます。
以前子どもたちに人工音にあふれる現代だからこそ自然音を聞かせようと、園庭に本格的な水琴窟を作ろうと、あちらこちらの水琴窟を訪ねたりして調べたことがありました。残念ながら、予想を超えるコストの高さに断念しました。

雨が降り、外には出られませんが、時には雨の音を聞きながら、親子で自然音を楽しむのも良いかもしれません。
絵本も「雨」「水」「川」をテーマにした絵本がたくさんあります。自然音を聞きながら絵本を読んであげるのもまた素敵なひと時になると思います。

個人的に好きな絵本 いずれも福音館書店から発行
『しずくのぼうけん』 マリア・テルリコフスカ (著), ボフダン・ブテンコ (イラスト), うちだ りさこ (翻訳)
『みず』 長谷川 摂子 (著), 英 伸三(写真)(かがくのとも傑作集)
『川』 加古里子(著)

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  1. 2019/06/15(土) 15:47:12|
  2. 幼稚園の風景
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見立てて遊ぶ

連日初夏を思わす天気が続きます。
朝園児たちが登園する前に園庭の込み入った木々の枝を剪定ばさみ切っていると、来客がありスタッフに枝の片づけを頼み
来客の応対を終えると、かたずけを頼んだスタッフから「枝が子どもたちに人気です」と話があり、園庭に出ると切った枝を雲梯に飾り、何かに見立てて遊び始めています。
ひとりの子どもが私に気づき「園長先生、もっと切って」と頼まれました。切り落とした枝を次から次へと雲梯に飾り、ジャングルに見立てて遊び始めたようです。
私もその様子を見て嬉しくなり木々を剪定して、落とした枝を持っていってよいと伝えたところ、次々に運びはじめました。
あらかた剪定し終え、雲梯を見ると写真通りです。
子どもたちの発想にいつもながら驚かされます。今日は枝はそのまま雲梯に置いたままですが、来週から展開はどうなるか先が読めません。それもまた楽しみです。

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葉はままごと遊びでも楽しんだようです。ご馳走様でした。
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  1. 2019/06/14(金) 20:06:09|
  2. 幼稚園の風景
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保育参観と西瓜

今日は保育参観でした。
年中と年長は七夕飾りで西瓜を作るために、実物を使って球形から包丁を使い断面を見せました。
梅雨の晴れ間、おひさま&西瓜&笑顔の風景に出会えました。

西瓜も旬を迎えます。
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年少組もおすそ分けです。
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年中組や年長組も順番に食べました。
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  1. 2019/06/13(木) 18:31:59|
  2. 保育のひとこま
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四街道さつき幼稚園訪問②昼食から~さよならまで

訪問記の続きです。
昼食はたけのこホール(遊戯室)で皆で一緒に食べました。
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たけのこホールから見たふれあいの森
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昼食後はたけのこホールに設置しているキャットウォークやネットで遊場せてもらいました。昼食を食べている時に先生が食べた子ども達からネットやキャットウォークで遊べますと話したら、本園の子ども達は食べるスピードが俄然早くなったようです。(苦笑)さつき幼稚園の子ども達は普段から遊んでいるので、その話を聞いても変わらなペースで食べていたようです。
最後は皆で「パプリカ」の曲に合わせて舞台で踊って楽しみました。城南の子ども達もさつき幼稚園の子ども達の踊りを真似しながら踊っていたようです。
改めて子ども達にとって遊びは大事なコミュニケーションだなと感じます。
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歌って踊って楽しみました。
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楽しい時間はあっという間に過ぎていきます。
「さようなら」「元気でね」一期一会ではありませんが、またいつかどこかで会えると嬉しいですね。
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  1. 2019/06/13(木) 13:52:39|
  2. 園外保育
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四街道さつき幼稚園訪問①到着から~昼食前まで

今日は年長2クラスで園バスに乗車して、先日訪問(当日の様子は6月3日付ブログに掲載)してくれた四街道市にある四街道さつき幼稚園に遊びに行きました。車で約30分ぐらいです。自然豊かな園庭のもと、子ども一人ひとりの主体性を尊重しながら、のびのびとした「子どもの遊びを大切にした保育」をしています。
違う園文化に触れることは、園児のみならずスタッフにとっても良い勉強になります。
そんな園外保育のひとコマです。なお今日の様子は四街道さつき幼稚園HP「さつきブログ」にも掲載されています。よろしければご覧ください。

園バスで着くと、理事長先生と園長先生また何人かの園児達が園バスを見て、出迎えてくれました。
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着いて荷物を置きに行きましたが、途中に孔雀小屋があり、2羽飼育しています。偶然1羽が羽を広げて歓迎してくれたようで。子ども達も大喜びで見ていました。
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子ども同士でお互いに向き合い挨拶します。さつき幼稚園の先生から遊ぶ時の約束事を教えていただき、その後自由に思い思いに遊び始めました。
自園にない遊具ばかりで、目移りするらしく次から次へと試していたようです。
また前回友達になった者同士で一緒に遊んでいる風景も見られました。
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スク―ターも人気がありました。
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園庭全景
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その間、園バスにさつき幼稚園の園児達が園バスに乗車して、楽しんでくれたようです。園バスを使用していないので、子ども達にとっても魅力的なようで、動きはしませんが椅子に座って園バスをの雰囲気を楽しんでくれたようで、何よりです。
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昼食はたけのこホール(遊戯室)で一緒に食べました。昼食以降の様子は明日以降に掲載する予定です。

  1. 2019/06/12(水) 17:12:51|
  2. 園外保育
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お別れ会で思う

土曜日の保育参観の代休でしたが、雨の降る6月中旬と思えない肌寒い1日でした。私の亡父と同時期に幼児教育に精魂を傾けた大先輩のお別れ会があり、お別れのご挨拶に行きました。すでに娘さんのご長男(孫さん)が3代目園長として頑張っています。黄泉の国で園の後継者がいることで安心し、亡父と幼児教育を語り合っているかもしれません。
後継者問題は幼稚園でも問題になっています。少子化の中、なかなか将来の展望が開けなかったり法人とはいえ経営者はなかなか休みが取れなかったり、子どもの命を預かる仕事でありながらその給与の低さ等の諸問題を身近で見ているだけに、うかつに跡を継いでくれとは言えないのが実情です。最も学校法人組織ゆえ、幼児教育に前向きに意欲ある人がいれば、世襲にこだわる必要はないと思います。
以前ある園の園長先生から廃園または身売りの相談をされた時に、大学まで持つ大きな学校法人の理事長と学長を紹介し、今はその法人の中で園は存続しています。
卒園生にとっても卒園した園がなくなるのは忍びないと思います。
「幼稚園は子どもが出会う初めての学校です」卒園した子ども達の思いを裏切ることなく、また継続できるような法人運営も理事長の力量かもしれません。

梅雨入りとともに園庭の紫陽花も花を咲かせています。雨にもよく似合います。
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  1. 2019/06/10(月) 10:21:40|
  2. その他
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歓迎会

昨日の保育参観日の夕方から今年4月から新しく仲間になった二人のスタッフの歓迎会を市内の居酒屋Eで行いました。
毎年歓迎会の場所を和洋中の場所選びに悩むこともあるのですが、今回は元号が平成から令和に変わり、元号の一文字の「和」にちなんで日本文化の「和食」で、新元号とともに新しい門出を祝うコンセプトにしました。
参加者で二人を招待する会費制です。
お店の一人娘は卒園生で、私が現役の幼稚園教諭のころに一緒に園庭で遊んでいたので、面影だけは覚えています。社会人として元気に働いているとのことを聞くのも嬉しいことです。月日の経つ早さを改めて感じます。
こうして一緒に仲間になったのも「ご縁」です。「縁」を大事にしながら、ともに幼児教育に研鑽して欲しいと願っています。

前列真ん中ふたりが新しいスタッフです。スタッフは20代から~60代までの初々しい新人からベテランまで幅広い年齢層のもと、チームワークの良さをいかしながら、園児達を見守っていきたいと思います。2年前に退職したK先生も今回は法人理事として参加してくれました。
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  1. 2019/06/09(日) 18:41:09|
  2. その他
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大型絵本と音楽とのコラボレーション

今日は保育参観がありました。
入園して初めての保育参観でもあり、新入園児の保護者の皆さんをはじめたくさんの保護者の方が来てくださり、ありがとうございました。
土曜日ということもあり、父親や兄弟も多く、卒園生にもたくさん会えたのも嬉しいひと時でした。また半分近くの園児が昼食前には家族と一緒に早退したようです。あいにくの小雨で園庭での遊びを見てもらえなかったのが心の残りですが、来週13日(木)にも参観があるので、当日は晴れることを祈っています。それでも卒園児の小学生が小雨の中、園庭で楽しんでいたようです。
参観をご覧いただき、何か気づいたことがあれば、ご遠慮なくクラス担任あてにお知らせください。
これからも開かれた幼稚園を目指していきたいと思います。

写真は表題の通りで、フリーのS先生と音楽講師のK先生で子どもたちの前で演じたひとこまです。この時期にあわせてカエルを主人公にした大型絵本にK先生が曲をつけて、S先生の語りとK先生がキーボードを弾きながら演じてくれました。
子どもたちも静かに聞き入っていたようです。

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  1. 2019/06/08(土) 17:08:22|
  2. 保育のひとこま
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給食紹介

今週の給食の紹介です。給食には主食(ご飯)ありと副食のみの2種類から選べます。私も検食を兼ねていただきます。子ども用の分量なので、食べ盛りの私には量的には少ないのですが、メタボ気味の私にはちょうど良い分量です。ふたりの自分の中でいつも葛藤していますが、健康面や長生きを考えたら、メタボ気味の私がいまのところ勝つようです。
食材は原則生活クラブ生協のものを使い、一部冷凍もの以外は国産品を使い、幼児向けの給食会社の中では食品の安全性は高いと思います。また加工品はハム、練り物、ソーセージなど一部以外は使用せず、当日朝厨房で食材から料理しています。

給食の特徴
・食材へのこだわり~確かな食材~
・食材は一部入手できない場合を除いて、生活クラブ生協の食材を使用しています。
・食材の野菜、肉は全て国内産です。飼料に抗生物質や合成抗菌などは不使用です。魚類は原産地(漁獲した場所)として外国産があります。
・野菜は有機・無(低)農薬栽培です。
・冷凍食品は魚類以外使用していません。魚類は原産地からの輸入の関係上冷凍になりますが、場所、処理方法についての情報は把握しています。
・加工食品はハム、ソーセージ、練り物のみでまた化学調味料や保存料などの添加物は使用していません。
・食材は全て生産地、生産者、農薬の使用、出荷方法等を含めた全ての情報を把握しており、素性のわからない食材は使用していません。
・遺伝子組み換えのものは一切使用していません。
・献立は副食3品になり、バランスを考えながら調理します。

○食材の素性について
・豚肉は山形件酒田市郊外の平田牧場育ちの三元交配豚。
三元豚とはランドレース:発育が早く、子沢山
デュロック:強健で、赤身にきれいな脂がはいる
バークシャー:いわゆる黒豚
この3種を平田牧場独自の方法で掛け合わせています。

・鶏肉は群馬県の全農チキンフーズが生産しています。
・豚肉も鶏肉も卵も勿論*NON-GMOで、PHFの豚肉で育てられています。
*NON-GMO食品とは、遺伝子組換え原料を含まない、またはその割合が極めて低いと 認められた食品の総称 PHF食品とはポストハーベストを使用していない飼料(トウモロコシ等)

ていねいな調理
配食も大切な保育の一部と考え、幼稚園側と協力して手間のかかる盛り付けを省略し,その分しっかりと調理に手間ひまをかけて、ていねいに手作りしています。旬の素材をふんだんに使い、持ち味を生かし、形や歯ごたえを残してうす味で仕上げています。

アレルギーへの対応
どの子どもにも同じ給食の機会が得られるよう、食物アレルギーをもつ子どもさんに対しても、できるだけ対応しています

6月3日(月)鶏のハーブ焼き、春雨サラダ、グラッセ
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6月7日(金)魚の西京焼き風、肉じゃが、ごま酢和え
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  1. 2019/06/07(金) 16:25:53|
  2. 給食
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歯科検診

今日は歯科検診がありました
嘱託医で園の近くで開院されているLデンタルクリニックのO先生が行ってくださいました。
検診の間も受診する子どもの名札を見ながら、園児一人ひとりに名前で声がけして不安や緊張をとってくださり、また園児達のいささか緊張気味のぎこちない挨拶にも手を止めて丁寧に返答してくださいました。診察中なのに、なかなかできないことです。
検診結果を記録していたT先生の確認事項にもやさしく教示していただいたようです。
また終了後は、今日の歯科検診の様子や子どもの歯についても色々と教えていただきました。

・虫歯が以前に比べ少なくなってきているのは喜ばしい。
・以前に比べ、顎が発達していない。そのため歯がびっしり生えていて間隔が狭く、隙間に虫歯ができやすい。幼児期に固いものを噛むことが少なくなった。食育との関連。
・幼児でも熱中症対策としてスポーツドリンクを飲用する機会が増えたが、ドリンクにも砂糖が入っているので、虫歯になりやすい。水分補給は大事だが、飲み物には留意が必要。
・転んだ時に手をつかないで、いきなり顔面を地面などに直接打つ子どもが多い傾向。
・乳幼児の虫歯予防にはフッ素を使った予防が効果的。乳歯にフッ素の塗布をしたり、幼児のフッ素のうがいによる虫歯予防が効果的なことはすでに実証済なので、まだ予防していない人はして欲しい。フッ素についてまだ誤解されている。

前述した中で、幼児が手をつけずに、直接顔面を地面にぶつける子どもは増えています。原因のひとつに、よちよち歩きを始めた時に転ばせないことで、自分で受身の訓練が出来ないのも一因ではないかと考えています。
骨格が未発達な幼児にとっては無理な見栄えだけの運動や身体の一部にのみ負荷がかかる運動よりは、全身を使う遊び(鬼ごっこ等)の中で身体機能を無理なく伸ばしてあげたいものです。
幼児期の骨格を考えた時に、自分で無理なくできる遊び(運動)が一番効果的だと思います。

又昨年もお伝えしましたが、良心的な歯医者ほど儲からず(これは多分どの仕事でも同じだと思いますが)例えば歯磨き指導などは大事ですが、診療報酬は低いそうです。虫歯の治療ひとつとってもやり方は実に歯医者さんにより様々だそうです。
患者さんも安心した信頼関係のもとで、きちんと治療を説明してくださる歯医者さんを選べる目を養うことの必要性を話されていました。今は医療はセカンドオピニオンが活用できる時代です。医者と患者ともお互いのためにも、時にはそうした制度を使う必要性もあるかもしれません。

また今は世の中全体がついつい安さだけに目が行きがちですが、暴利は論外として、それなりに対価がかかることに対しては、きちんと対価を払うべきだと思いますし、なんでも安ければ良いという風潮になると、世の中の肝心で必要なことが維持できなくなる恐れがあります。特に手職など職人さん関係の仕事はもっと高く評価されて欲しいと思う時があります。医院に限らず良心的なお店や人の仕事を残せるような社会にするためにも、互いに見る眼を養うことが大事だと思います。

今日の検診の結果については、近く手紙にてお知らせしますが、むし歯のある子どもさんは早めに受診してください。虫歯の治療は親の責任ですし、乳歯だからといってほおっておくと永久歯に生え変わるときに歯並び永久歯に影響を与えるなど色々な弊害があります。虫歯は放置しても治癒しません。
また小学校低学年までは自分で歯磨きをしてもどうしても磨き残しがあるので、必ず最後は親が確認してあげるとよろしいかと思います。

遊戯室で行い、クラスごとに何人かずつ入室して受診しました。
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  1. 2019/06/06(木) 23:24:48|
  2. 保育のひとこま
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