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園長ブタゴリラ☆ブログ

続・夏祭り

真夏日、暑い暑い一日でした。でもプール遊びには絶好の陽気です。今日も青組と入りましたが、照りつける太陽の下でのプールは格別です。また今日は先日このブログでもご紹介した子育て支援事業「のびのびすくすく」の子どもたちに夏祭りの縁日を楽しんでもらいました。
日差しが強いので、舞台を園庭ではなく年長2クラスの保育室に移動して屋台が出ます。
年長組が売り子になって、お客を呼び込みます。
チケットを買い、好きなお店に行き、飲食もできます。また1枚だけスペシャルチケットをもらい、その券でお店で買い物して、自宅にお土産にすることができます。そんなお祭り風景の様子です。
屋台やお菓子は自分たちで考えながら作ります。メニューも手書きです。幼児教育では園生活の遊び(実体験)を通して具体的に学ぶことが、小学校以降の基礎学力につながります。こうした活動から「幼児期の学びとは何か」そうした視点を学んでいただけたらありがたいです。子どもにやらせる教育は教師側からすれば簡単にでき、保護者側から見れば、見た目の効果はわかりやすく即効的で成果が見えやすく、小学校の先取り教育のようで魅力的ですが、知的好奇心を育み、基礎学力を身につける点からはどうでしょうか。
園内も夏本番、近く風鈴も飾ります。

開店をプラカードでお知らせします。
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保育室の入り口で好きなお店のチケットを手渡します。
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青組、緑組に様々なお店が並びます。
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焼きそば屋
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わたあめ屋
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かき氷屋
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箱の右側のハンドルを回すとかき氷が出てきます。
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ジュース屋
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クレープ屋
色々なクレープの種類があります。真ん中に置いてある黒い丸い紙がプライパンです。
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輪投げ屋
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リンゴ飴とチョコバナナ屋
じゃんけんをして、勝ったらもう1本プレゼントです。
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たこ焼き屋
色々な具材があります。美味しいですよ。
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お店で買ったものはテーブル席でお召し上がりをどうぞ。
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露店で見つけた献立や看板です。全部子ども達が書き、作りました。随所に工夫が見られます。
前述した「幼児期の学び」はこうした経験をすることで深まります。ただ先生が黒板等に書いて字を教えるよりも、自分たちが遊びながら、どうしたらお客さんにわかってもらえるか、来てもらえることについて考えて、絵や言葉を通して人に伝えるの大切さを学びます。字を覚えるというよりも、字に親しむことやきっかけになります。
筆順や字そのものについては小学校1年生で教科書を使いながら、きちんと専門的に学びます。
幼児期は字や数も、遊びを通して親しみ、何故生活の中で必要かを理解する芽生えが大切です。
近視眼的なただ教え込むだけの学びだけでは、長い目で見た時に、特に小学校高学年以降に学力が伸びないように思います。

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  1. 2015/07/14(火) 15:20:50|
  2. 保育のひとこま
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プール遊び

7月1日のプール開きの予定が順延続きで、今日ようやく全組で楽しめました。
私は黄組と青組の2クラスに入りましたが、皆嬉しそうに遊んでいました。まさに「水を得た魚」のようです。
明日も天気が良ければ入ります。
写真は幼稚園で初めてのプールを経験する年少桃1組と桃2組の様子です。
プール見学は自由です。何人かの保護者の方が見学に来てくださったようです、ご都合宜しければ、どうぞ見学にいらしてください。

桃1組
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桃2組
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プール遊びは楽しいものですが、油断すると一瞬にして事故につながります。特に3歳児のように身長が低いと、水の中で足を滑らせたりして身体のバランスを崩した時に、瞬時に水を飲み溺れてしまうこともあります。数年前に神奈川県内の幼稚園でプールの遊泳中に園児がプールで溺死した痛ましい事故がありました。本園でもプール遊びの際は安全面には十分留意しており、特に遊泳中はプールの中に子どもと一緒に入る職員とは別にプールの外側から職員が監視するようにしています。中にいる職員も園児達を見ていますが、どうしても死角ができます。以前ある園に見学の時に偶然プール遊びをしていて、水深が約20センチ以下で子どもの膝よりかなり下で、潜ることはもちろん浮くこともできず、腹這いになってワニのような恰好で水遊びをしていました。園長先生が子どもの安全上を考えていて、保護者からも好評ですとお話されていましたが、何とも言えない無残な見るに堪えない光景でした。
リスクとハザードをきちんと考えないと、育つものも育ちません。私が小学生の頃、夏休みになると、海辺の祖父母の家に泊まりに行き、毎日のように海で泳いでいましたが、祖父から風の向きや潮の流れや海岸の地形等厳しく見方を教えられ、今でもよく覚えています。園児達にもプールに入る際は注意事項を話し、話しを聞けなかったりふざけていたり約束を守れない子どもは入れないことを伝えます。
普段と違い、真剣な面持ちで話す私に幾分緊張しながらも耳を傾けています。

  1. 2015/07/13(月) 17:49:19|
  2. 保育のひとこま
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真夏日

昨日、今日と梅雨明けを思わすかのような夏日です。今日も真夏日との予報で熱中症等にはくれぐれもご注意ください。
今日は朝から明日からのプール遊びに備え、園で仕事をしながら、清掃してプールに水を入れました。金曜日にスタッフで掃除してくれましたが、2、3日置くと、どうしても周囲の樹木の葉等で汚れがちになります。
7月のプール開きから天候が思わしくなく、今年はまだ一度もプールに入れません。明日は大いに期待したいと思います。
プールに水が入るのを見届けてから(通常4、5時間かかります)、午後からは休みをとり、映画でも思案しています。つれあいを誘っても映画によっては「どうぞ、ゆっくりと お独りで 帰りに居酒屋やバーでごゆっくり ホ・ホ・ホ」との返答が見えています。
これからの夏本番を控え、つれあいとの会話は、家庭内の温度が下がる何よりの冷涼材ですが、あまり冷えすぎて時には冷凍状態になり、しばらく口もきけなくなる恐れがあります。行動や会話には細心の注意が必要です。

明日は私も1クラスと一緒に入る予定です。昔CMのコピーに「お魚になった私」という言葉を記憶していますが、私もそのコピーにちなんだようなかわいらしい装いで、子ども達と戯れ、遊んでもらいたいと思います。

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  1. 2015/07/12(日) 11:55:38|
  2. その他
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避難訓練

今日は先週までのどんよりとした梅雨空から一転、真夏を思わせる陽気の日差しになりました。
先週の10日(金)の避難訓練の様子です。
佐倉消防署に協力いただき、4人の署員(1名は万が一の火事に備え消防車に待機)立会いの下、園内での火事を想定した避難訓練やスタッフの消火器の模擬訓練を行いました。こうした「命」にかかわる訓練をふざけたりすることは、いざとなった時に取り返しのつかないことにつながりかねません。
そのため通常の保育以上に私を含めきちんと話を聞くように伝えました。

園舎内の台所から出火した状況を想定して非常ベルを鳴らし、子ども達に保育室から急いで避難し、隣接する麦田公園まで避難します。ありがたいことに本園は幸い2階建てではなく平屋のため、有毒ガスが発生しても回ることはなく、でしかも出入り口が各教室の前にあるため、一斉にすぐに園庭に避難できます。
また隣接して公園があるため、万が一の際に、火の粉等からも対処できます。
今年度初めて行いましたが、例年泣く3歳児も何故か一人も泣かずに避難できたようです。

非常ベルの合図でクラス担任を先頭に一斉に隣接する麦田公園まで避難します。私以下残りの職員で計画に従い、取り残された子どもがいないか、各保育室、遊戯室、手洗い等子どもが出入りする全ての部屋を確認し、私に報告します。
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隣接する公園でクラスごとに並び、担任が点呼をとり、今日の出席人数と避難した人数の確認を行い、主任に報告し、園舎内に取り残された子どもがいないことを再度確認します。公園に向かった私に主任から全員無事に避難し終えた報告を受けます。
私から「命は物と違いお金では買うことができない、一番大事であり、みなさんはその大事ないのちをおうとさんやおかあさんからもらい、育ててもらっている、お店で命は売っていないので、何も持たずにすぐに避難(逃げる)すること」を話しました。
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園庭に戻り、佐倉消防署の方から、専門的な視点で園児達にわかりやすく話していただきました。
皆、真剣に聞いていたようです。
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スタッフにも消火器の使い方の練習を本物の消火器(中味は水)を使って訓練してもらいました。
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最後に年長2クラスで消防車を見せてもらいました。2学期には佐倉消防署見学も予定しています。
今日の訓練を終えて、やはり常日頃からの訓練とスタッフの万が一の際の訓練と火事等への意識の持ち方の大切さを感じました。幼稚園はたくさんのかけがえのない命を預かっていますので、これからも定期的に行う予定です。
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  1. 2015/07/12(日) 00:22:05|
  2. 保育のひとこま
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7月誕生会

今日は7月生まれの誕生会で15人の友達の誕生をお祝いしました。
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皆で「たんじょう」の歌をうたい、祝います。
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誕生日プレゼントは青組が作ってくれました。
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プレゼントは「あおくみ ひゅうひゅう カラフル うちわ」です。
表面はにじみ絵で描きました。これからの暑い夏にぴったりのプレゼントですね。
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お楽しみは*ブラックライトを使った劇です。3体の骸骨が楽しませてくれました。
フュラッシュ撮影ができないため、写真がぶれています。
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*ブラックライト (black light) は、わずかに眼で見える長波長の紫外線を放射するライトである。ブラックライトの光自体は人間の目にほとんど見えないが、ブラックライトを当てた物体はその中に含まれる蛍光体だけが発光するため、非破壊検査に使われるほか、視覚効果の一種としても利用される。本園の遊戯室の舞台上に普通の照明とは別にブラックライト用の照明装置を完備しており、劇等に使っています。そのため今回の劇で使用した骸骨や楽器等舞台上で見えるものは蛍光体や蛍光塗料を使っています。*一部ウィキペディア百科事典より引用
  1. 2015/07/09(木) 12:57:27|
  2. 誕生会
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夏祭り

雨が降ったり止んだりのどんよりとした天気が続きます。でもそんな梅雨空とは裏腹に、園内ではお祭りの熱気が漂っています。年長2クラスが中心になり、色々な出店を出してくれています。今日はそんな出店を7月の子育て支援事業「のびのびすくすく」のお友達にも楽しんでもらう企画をしました。園庭に年長組が露店を並べ、のびのびすくすくの参加者に券を渡し色々なお店で親子で楽しんでもらいます。1枚スペシャル券があり、好きなお店でお持ち帰りができます。
また露店の真ん中には買ったものを食べれる場所もあります。
「いらっしゃい」とかわいい掛け声も聞かれ、曇天を吹き飛ばすかのようなお祭り風景でした。

2週目のクラスが来週あるので、お楽しみということで、ご容赦ください。
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  1. 2015/07/08(水) 18:46:43|
  2. 子育て支援
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七夕集会

昨日は七夕でしたね。あいにくの天気で残念ながら天の川は見ることはできなかったようです。
日中は遊戯室で全園児で七夕集会を行い、OHPを使ったペープサートで七夕の話をする予定でしたが、上映直前にOHPが異音とともに電燈がつかなくなるというアクシデントが起き、そのためハロゲン電球を照らして急場をしのぎましたが、折角用意した背景が浮かび上がらず、幾分不完全なものになりました。それでも子ども達は暗闇に浮き上がる彦星や織姫をはじめとする幻想的な場面を通して、七夕の由来を学べたようです。
また最後に七夕の歌を歌い、七夕の思いに浸った子ども達もいたようです。
園児から時々「園長先生はどんなお願いをしたの」と聞かれることがあるのですが、「○○」と答えると、大概笑われたり、悲鳴をあげながら逃げていく子どももいます。
園長とは名ばかりの、威厳も何もありません。「三歩下がって師の影を踏まず」の言葉は私には縁遠く、一生無縁のような気がします。
七夕集会の後は、クラスごとに園庭で初夏の木々の緑を背景に笹飾りとともに記念写真を撮影しました。
こういう時代だからこそ、気持ちが伝え合える夢のある行事を大事にしたいものです。
このブログを読んでくださっている皆様のお願いも叶いますように。

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用意した背景が映らず、残念でした。
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園庭での撮影風景です。子ども達で保育室から七夕飾りを持ち運びます。
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皆で記念撮影をしました。全クラスとも場所は同じです。
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  1. 2015/07/08(水) 18:20:54|
  2. 保育のひとこま
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保育室に仲間入り

新しく各保育室に置く木製のテープカッター台が届きました。いままでは保育室もプラスチック製品のテープカッター台を使っていましたが、使用しているうちにどうしても割れたりしてしまいます。
以前から購入したいと思いながらも、価格面で高く迷っていたのですが、工作用に新しく従来のテープカッター台の購入を頼まれたので、先ずは保育室だけでも決断しました。
普段子ども達が何気なく日々使用するものだからこそ、質の高い出来るだけ木製品を身近においてあげたいという思いもあります。明日から保育室で仲間入りです。仕上げがナチュラルは年少・年中、ブラウンは年長です。

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「国産ナラ材の木肌を生かした重厚な存在感あるテープカッター台です。無垢の木を削りだしてきたテープホルダーは9~28ミリ幅の
テープが楽に収まります。」オークヴィレッジ社の商品案内より
  1. 2015/07/06(月) 18:23:54|
  2. 幼稚園の風景
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続・梅雨空に想う

今日も梅雨空のどんよりとした天気で、時折雨がぱらつきます。
先週から梅雨空でお日様もご無沙汰です。プールも準備万端整えていますが、天気だけはどうしようもありません。
子ども達の願いをこめたテルテル坊主が軒端に揺れます。
今日は園で仕事をしながら、昨日からの雨で溢れた池の金魚が園庭にいないかどうか、水が引いた園庭を見回りました。折角心配してくれた男児のことを思うと、明日の登園の時に悲劇は見せたくありません。
日常の保育の中で、現実と子どもの気持ちで判断に揺れ動く時があります。スタッフには一律に判断するのでなく、その子ども一人ひとりを斟酌しながらケースバイケースで決めるように話しています。
幸い、こじんまりとした幼稚園なので、スタッフ全員で全員の子どもを見て、お互いを知るから出来ることと思います。
大きくなればなるほど、動かすには色々な条件や規制等が必要です。そうしないと組織として動きません。
私の経験上からも、園児の顔と名前と性格また今は園ではどういう生活をしてどんな様子かがわかる人数は最大でも200人以下でしょう。それ以上ですと前述したことはたぶん無理です。
幸い、池の金魚の件は、見回った結果杞憂で、正直ほっとしました。
来週からは天気が好転して、七夕の日には天の川が見えればと願っています。

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  1. 2015/07/05(日) 13:55:16|
  2. その他
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梅雨空に思う

今日は朝から雨が降り、午前10時前ぐらいでしょうか。かなり激しい雨が降り、園庭もたちまち水溜りができ始めました。今このブログを書いている時にも、また雨が強く降り始めたようです。
いつも以上に強く激しい降りしきる雨に園児達も興味や関心を持って園庭を眺めたり、雨を触ろうとしています。
普段遊んでいる場所が水溜りが瞬く間にでき、一筋二筋の川となって流れていく様を見るのも興味深いようです。
そうした自然の様子を見るのも学びです。私が園庭は土が一番良いと思うのはこうした光景も身近に見聞できることも理由のひとつです。芝生やゴムチップなどの舗装では見れません。今でもたまに園庭の芝生化の誘いがありますが、中学校や高校などはともかく、幼児期はこうした学びの機会も大事にしてあげたいものです。
大人は今朝のそうした光景はあたりまえだと思いがちですが、それは幼児期にこうした様子を体験しているからです。
幼児の五感を通した一見何気ない日常にありふれた見聞も子どもの気持ちにそって尊重してあげたいと思います。
ひとりの年長の男児が池の水が溢れて金魚が死んでしまうと訴えてきました。過日池の水が溢れた時に金魚が流されて、水が引いた時に亡くなった金魚を目にしたことを思い出したようです。
私もどうすることもできず、大丈夫だよと答えるのが精一杯でした。
子どもの金魚を思う優しい気持ちとどうすることもできず見守るしか術のないことにいたたまれない気持ちです。
自然は時には残酷です。でも私たちは自然の中で生かされています。
こうした自然事象を通じて、自然を知りそれについて学ぶ芽生えになればと願っています。大人はそうした子ども達の学びを阻害する権利はありません。
土と水とおひさま大事にしてあげたいものです。

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園庭に川ができます。
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  1. 2015/07/03(金) 23:50:43|
  2. 幼児が学ぶ大切なもの~事例から~
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