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園長ブタゴリラ☆ブログ

続・あわてんぼうのサンタクロース

先週あわてんぼうのサンタクロースが来園しましたが、今日も鈴を鳴らしながら橇に乗ってやってきたようです。
駐車場に橇をとめて大きな荷物をもって現れました。クリスマスイブよりも一足早く園児たちにクリスマスプレゼントを持ってきてくれました。
各保育室を訪れていきましたが、年少3歳児は茫然としていて、先生から「サンタさんと握手してくれば」と声をかけられるまでなかなかそばに近寄れない子ども達もいたようです。サンタクロースの露払いは私と園バス運転手2名の男性スタッフ3名です。そうしないとサンタクロースに扮していると疑われてしまいかねません。実際今日も「園長でしょう」という子どもがいたので、「ここにいるよ」と話すと「本当だ」「やっぱり本当のサンタクロースかな」本当に子ども達はかわいいものです。
年長になるとサンタクロースとも親近感が増すようです。
去った後も空を見上げたりしている子ども達もいたようです。皆で朝の体操の時に踊っているジングルベルの曲に合わせて輪になって踊りながら、サンタクロースの余韻を楽しみました。
年長、年中はかるた、年少は木製の動きのあるおもちゃをそれぞれプレゼントしてくれたようです。冬の夜、どうぞ楽しんでくださいね。


桃1組
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桃2組
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黄組
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赤組
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青組
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緑組
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「一足早くメリークリスマス」冬の夜、素敵な時間を家族皆で過してくださいね。
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サンタクロースが去った後も空を眺めている子ども達が園庭にちらほらといました。夢多き子ども達は良いですね。
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「ジングルベル」の曲にあわせて踊りました。
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  1. 2014/12/15(月) 18:22:51|
  2. 保育のひとこま
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12月誕生会

今日は12月生まれ13人の友達の誕生をお祝いしました。
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緑組からの誕生日プレゼントを受け取ったところです。
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プレゼント名は「みどりぐみ おしゃれ くうきいれ トナカイそり」です。
トナカイがそりを引くように模したビニール袋の底に穴が開いていて、穴の面を机に押すようにたたくと、ビニール袋に空気が入り、広い場所で滑らすとまるで橇のように滑走します。
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お楽しみは先生たちによるブラックライトを使ったクリスマスソングのミュージックベル(ハンドベル)の演奏とパネルシアターです。パネルシアターの題名は「星のクリスマス」です。
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  1. 2014/12/15(月) 17:56:15|
  2. 誕生会
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知能検査

先週から年長組を対象に始めました。原則全員を対象に行います。先ずは緑組から始め、1月からは青組を予定していて、3学期に予定している保護者対象に実施する親子関係テスト(親と子どもの関わりを客観的にデータにして見る)の結果とあわせながら、該当の保護者にお伝えする予定です。なお知能検査の用紙は財団法人田中教育研究所編「TK式幼児用田中B式知能検査」を使います。
検査対象者が幼児ということで非言語式で読字力や書字力を必要とはしていません。ただ実際は年長になると文字を読んだり書くことはできますし、本園でも字や数のワークも使います。また2学期からは靴箱やロッカーの氏名は漢字表記にしています。但しあくまでも興味や関心を持たせることがねらいです。テストの内容は大きく学習場面と生活場面の2領域に分かれています。それは幼児知能の主要側面と考えられているからです。
現時点で2回行いましたが、大体1回当たり5~7人の人数を基本にして行います。かかる時間は説明を入れて大体約40分ぐらいです。小学校進学にあたり、姿勢良く人の話を聞けるか、私(園長)が話す内容をきちんと理解しているか、また課題に対する取り組みの意識や態度についても観察します。
普段保育室で園児たちとこうした形でのやり取りがないだけに、園児達も最初は幾分緊張気味でしたが、やり終えた後に子ども達に感想を聞くと、楽しかった、面白かった、またやりたいといった話をしてくれる子ども達がたくさんいました。
さすがに場をわきまえているようで、「園長ブタゴリラ」と話す子どもも皆無です。

このブログでも何度か触れましたが「教育のやり方に絶対」ということはありませんが、「頭が良いとはどういうことか」「知能指数が高い」「幼児期の勉強方法」といった親として当然関心が高いキーワードについて、毎年こうしたテストを行い、耳に入ってくる卒園生の進路を聞くと全く関連がないかというと、「ないと」といったらうそになりますが、全てではないと思います。
確かにこうしたテストの結果として、クラスで例年何人かは知能指数が高い子どもはいますし、幅があるのも事実です。でもそれとこれから生きていくうえで、それがどうかかわりがあるかといったことになると難しい問題です。いくら知能指数が高くても、人の気持ちや他人とのかかわり方ができないと社会の中で社会人として生きていくのは難しい面があります。また良く誤解されがちですが、「頭が良い」ことと「学校の成績が良いこと」は別問題です。成績は頭(知能)よりもその子どもの勉強への努力次第だと思います。すなわち小学校、中学校までの勉強(成績)は勉強量によると断言しても良いと思います。もちろん個人により要領や記憶に個人差がありますが、それは努力次第でカバーできる範囲ではないでしょうか。高校ぐらいまではいかに勉強したかどうかだと思います。私の子どもが「成績が悪いのは頭がわるいから」と話した時に、「頭が悪いのではなく、たんに勉強する時間が少なく遊んでばかりいて、授業の予習復習をしなければ、当然成績は振るわないのは自明の理であり、成績が悪いのは当然で自分の頭の良し悪しにしてはいけない、成績は努力次第である」と話したことがあります。学校の成績はあくまでもその子どもの努力次第(勉強量)のように思います。

ではこの幼児期に一番必要で大事な学びは何かというと、「幼稚園教育要領」に書かれていることだと思います。文部科学省のHPから検索できます。「幼稚園教育の基本」という項目だけでも、機会あれば目を通されると、幼稚園で学ぶことの視点がよりご理解できると思います。
興味のある方は是非検索して、お読みください。そうしたねらいを実際の園生活の中で、どのようにして環境を整え、学べる環境になっていることが幼稚園の評価につながると思います。

共に緑組の知能検査の様子です。後方壁面に飾っているのは先日の音楽発表会の思い出を描いた経験画です。
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  1. 2014/12/14(日) 23:40:39|
  2. 保育のひとこま
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忘年会

今週ぐらいから公私とも忘年会が入り、時々出かけていきます。ちなみに園のスタッフとは忘年会はありません。普段も忙しく朝も早いある意味肉体労働的なところもあるので、宴席のようなものは一切なく、年に一度3月の年度終了後に退職者がいれば送別会、いなければ年度のお疲れさま会また4月の初めに新しいスタッフが入るときがあれば歓迎会をします。最近はバーベキューが多いようです。(例えばブログ4月9日付参照)来年度についても今時点では求人予定もありません。
是非小園にと就職希望している学生がかなりいらしてくださり、求人難の中大変ありがたかったのですが、11月時点で採用予定がない旨をお話し、全てお断りしました。でも余剰に採用するほど余裕もなく、空きがないとこればかりは致し方ありません。

話が少し横道にそれてしまいました。今晩は大学時代の部活動の関東在住のOBの忘年会でした。今年は地区大会で優勝し、明治神宮での全日大学選抜選手権にも出場するなど現役選手の活躍にOB達も元気をもらっています。もっとも退職したOBの方もいて話題も健康や年金または孫自慢、私の世代ですと子どものことや夫婦のあり方などが主です。
武道系なので大学時代は先輩後輩の上下関係も結構厳しく、それがある面社会に出てからは挨拶や礼儀等学べることも多かったのですが、今では皆さんすっかり好々爺になられて、部員時代のコンパとは程遠い和やかな宴会でした。

渋谷という普段は先ず行くことはない場所だけに、道玄坂付近の若者達の多さには圧倒されるばかりです。
会場となった某居酒屋チェーン店に掲げてあった看板を読み、面白くもよく考えていると思い掲載してみます。
念のため店員に聞いても問題ないとのことです。でも皆さん色々考えます。以前もどこかの居酒屋で「おやじの十の小言?」か何かの文言をみた覚えがあります。
忘年会も来週がピークを迎えるようです。くれぐれも飲酒運転だけはご留意ください。本人の運転はもちろんですが同乗もだめですし、そういう人がいたら教えてあげましょう。本人はもとより家族の人生まで全て変わります。

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  1. 2014/12/13(土) 23:59:39|
  2. その他
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クリスマスを前に

先日あわてんぼうのサンタクロースがやってきましたが、園にもツリーやクリスマスにちなんだ飾りが飾られています。
保育室からは「あわてんぼうのサンタクロース」の歌も聞こえてきます。子どもたちにとっては楽しみなイベントのようです。また学年ごとにクリスマスにちなんだ飾りを製作しています。
今日は年少組でクリスマスにちなんだリースを製作していました。

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  1. 2014/12/11(木) 18:40:30|
  2. 保育のひとこま
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年長組で芋巾着を作る

今日は年長組2クラスで秋の芋ほりで掘ったさつま芋を使って芋巾着を楽しみました。
職員室前の廊下で陽に当たりながら甘みを増したさつま芋を始めに暖飯器でふかして作ります。
最初にレシピを説明し、手順等を話してから作り始めました。家庭でも手軽にできますので、機会あればご一緒にいかがですか。
写真は年長組の芋巾着作りの様子です。私は来客中でしたので、I先生とS先生が撮影してくれました。後で子どもたちが年少組と職員室にも届けてくれました。職員室のスタッフで美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
明日は同じように年中組で芋巾着を楽しむ予定です。

食材と調味料を用意します。
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作っている様子です。
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芋をつぶした後、バターと砂糖と牛乳を入れて混ぜます。ラップで包んで形を整えて出来上がりです。
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メッセージ付きで職員室にも届けてくれました。
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芋巾着のレシピです。
2006-05-30 24年度芋巾着、ハローウイン、作る、職員劇 016 (800x522)
  1. 2014/12/10(水) 23:56:06|
  2. 保育のひとこま
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あわてんぼうのサンタクロース来園

朝夕は冷え込みが厳しくなりましたが、日中は日差しが出れば、暖かな陽気です。
年長組は土曜日に行った音楽発表会の経験画を描いていたようです。
昼食後は遊戯室で皆で「ブレーメンのおんがくたい」のペープサートを楽しんだ後、鈴の音とともに突然サンタクロースが現れました。12月24日の夜にクリスマスプレゼントを配るはずなのに今日は9日、しかも夜ではなく昼間にやってきました。
園児達も突然の思わぬお客様にびっくりです。ひとしきり先生たちのダンスにあわせて踊った後に、ペープサートに登場した動物たちにプレゼントをあげると、いつの間にか空に消えたようです。
職員室で仕事をしていた私のところに教えに来てくれました。「園長先生、サンタクロースが来たよ」「もう来たの、見たかったなあ。でもあわてんぼうだね」と話すと、うなずく子ども達もいます。
夢のある話、大事にしてあげたいのもです。

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  1. 2014/12/09(火) 14:02:52|
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平成26年度音楽発表会

本日、無事に音楽発表会を終えることができました。残念がら風邪等で全員で参加できなかったのが唯一心残りです。あいにく手狭な会場でしたが、最後まで保護者の皆様の温かな応援や運営等のご協力に感謝申し上げます。どうもありがとうございました。

歌や合奏を通して年少、年中、年長それぞれの年齢ごとによる幼児の特性やねらいをご理解いただけたら嬉しく思います。
また今年は初めて園の音楽専任講師からのメッセージをプログラムに掲載させていただき、小園の音楽教育への取り組みや発表会に至るまでの過程の一端についても触れさせていただきました。今日の発表も出来栄えもさることながら、園児ひとり一人が発表会に向けての取り組みやそれを通してどういうことを学べたかに目を向けてあげることが大事だと思います。合奏で一通りの楽器をさわり、自分で選び、皆で作り上げていくことでひとりで楽しむことから皆で演奏する喜びを知ることが大切です。これは歌についても同様です。

また限られた期間でいかに集中して無理なく課題に取り組める力をつけることができるようにする環境をつくることも、保育する上で大事なことです。そうした力は今後進級する小学校や中学校の中で色々な課題(勉強や運動)に取り組む時の基礎学力の礎となるからです。
そうした力は常日頃の遊びを通して身につけることができます。幼児は遊ぶときは我を忘れて一心不乱にその中に没頭します。その時の集中力は凄いものがあります。こうした経験を通してひとつのことに集中して向き合う力を育んでいきます。
また自ら課題意識を持ちながら、先生にやらされているのではなく、自分で楽しいからもっとやりたい、上手くなりたいという自発性を育むこともとても大切なことです。
ただその時に留意してていただきたいのは、行事をする中で幼児は確かに練習をすればするだけ、一見できるようになりますが、「できる」ということが大人(保護者や教師)の眼からみて「できる」という範疇の中なのか、自ら楽しんで自発的に取り組む中で、できているのかをきちんと考察しないと、誤った判断をしてしまいがちです。保護者はそうした視点をきちんと持たないと、幼稚園の見せる保育(行事)に傾倒し、園もそのニーズにこたえがちになるので留意が必要です。

少子化のあおりを受けて園児獲得のためにしのぎを削る幼稚園業界の中でそうしたやり方に益々拍車をかけてしまいがちです。また幼児期は年齢差や個人差もあるために注意が必要です。その判断のひとつとして実際に行っている園児の姿を観察する事で先ほどお話しした「できる」の意味が判断のひとつが可能です。
例えば演奏する中で園児たちがあまりに緊張していたり楽しんでいる様子が見受けられない場合は常日頃の練習の時からさせる保育(保護者に見せるための成果のみをだけでかなり厳しく指導する保育)の可能性があります。是非子どもさんの様子をご覧になることをお薦めします。
私は園児たちの表情にいつも留意しています。時間さえかければより大人から見た目のより完璧さは可能ですが、それにつれ子どもたちの表情はこわばったり緊張しがちになると思います。
「二度と音楽はこりごり」わずか3、4、5歳でそんな思いをうえつけてしまったら、なんのための音楽と悲しくなります。これから先の長い人生の中で是非音楽に親しんでもらいたいと思います。もちろん個人差や趣向もありますが、園児たちがこのような音楽発表会の場を通して歌う楽しみや演奏する喜びを知り、大人になってからも音楽に興味や関心を持ちつづけてくれたら、何よりです。

そういう観点からも発表会で使う合唱曲や合奏曲の選定も大事です。合奏する曲を原曲からアレンジする際に演奏する人数、使う楽器、ハーモニー等をかなり綿密に検討しています。幸い本園の場合は専任の音楽講師がいるので、園児の演奏を聞きながら、時には修正したりアレンジ等を柔軟に変えることで、子ども達に無理なく歌や演奏する喜びを味わってもらうように毎日クラス担任と情報を共有し、指導してきました。練習期間は短いのですが、かなり濃密な時間を園児とともに過ごしたのではと自負しています。
幼稚園によっては最初に決めたアレンジや市販されている合奏のための合奏曲集のような本と指導教則本に基づいて教えてしまうと、それぞれの園の人数や楽器を無視することになり、どうしても合奏するうえで無理があります。それでは園児に意欲を持たせてやろうとしても、難しいと思います。

これからも質の高い(大人から見た出来栄えではなく)音楽教育に向けてスタッフで研鑽していきたいと思いますので、お気づきのことなどありましたらお声をお聞かせください。
3学期には音楽劇発表会も予定しています。こちらもお楽しみにしていただけたらと思います。

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  1. 2014/12/06(土) 12:54:30|
  2. 行事
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明日を待つ

明日はいよいよ音楽発表会です。今日は年長は最後の確認の意味で合奏を練習し、後はクラスごとに歌を楽しんでいたようです。
自分の生活する場所で発表することができるのは子ども達のことを考えると、本当にありがたいことです。保護者の皆さんにとっては手狭で演目ごとの入れ替え制になり、ご不便をおかけしますが、子ども達の最善の利益を考えると、園で発表できることはとても大事なことですし、子ども達にとっては最大限の力を発揮できる環境です。
運動会もそうですし、3学期に行う音楽劇も同じです。
自分の発表の順番まで保育室で待てることや日々練習している舞台で本番ができることは余計なことに気を遣わず、園児にも保育者にもありがたいことです。またさほど広い会場でないので、臨場感があり、舞台のすぐ近くなので子どもの息遣いから動きの一挙一同まで眼前で見ることができます。またマイクを使わずに肉声や生の音で歌ったり演奏できる利点もあります。肉眼で見ると前述したことがより感じられると思います。
保護者の皆さんにとっても我が子がベストコンディションの中で演じられることは悪くないと思います。
公共施設等ですと、どうしても自分の発表を待っているときに居場所がなかったり、予行練習の時と当日の本番の時ぐらいしか舞台に立てず、当日舞台に飲み込まれて十分な力を出し切れないといった話を良く聞きます。特に3歳児のように年齢が低い学年ほど大変なようです。
明日はそれぞれの子どもなりに力を発揮してほしいと願っています。

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  1. 2014/12/05(金) 18:55:52|
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予行練習

今日は今週土曜日に行われる音楽発表会の予行練習を行いました。当日は他のクラスの演奏を見ることができないので、お互いに鑑賞しあいましました。

写真は予行蓮練習の一部です。

年少桃1組合奏
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年少桃2組合奏
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年中組合唱
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年長組合唱
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年長組による合奏
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別の日に行った全クラス合同による合唱「虹のむこうに」演目のトリを飾ります。
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  1. 2014/12/03(水) 23:59:18|
  2. 保育のひとこま
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