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園長ブタゴリラ☆ブログ

あわてんぼうのサンタクロース来園

先日の12月誕生会の後、あわてんぼうのサンタクロースが来園してくれました。保育室に突然現れたサンタクロースの姿に一瞬茫然と見つめる園児達のそれぞれの表情がなんともいえません。中には凍りついたように身じろぎもせずサンタクロースをじっと見つめる子ども、少し後ずさりしながら眺める子ども、おずおずと握手をする子ども、少し怖かったようで涙ぐんでしまった子ども(年少)等さまざまです。
私や担任から「サンタクロースさんと握手してくれば」との声で何人かの子どもたちが握手したり触ったりする頃から子どもたちの緊張感も幾分融けはじめ、笑顔も見えはじめました。中には持参してくれたプレゼントの中味を聞いたり、どうやって来たのか質問しはじめる子ども達もいました。
プレゼントが大きすぎて袋には入りきれずに、抱えるようにもってきてくれたサンタさんの姿もユーモラスでした。
サンタさんの露払いは私と園バス運転手さん二人の計3人です。そうしないと子どもたちは男性陣がサンタクロースに扮していると疑われてしまいます。

サンタさんは各クラスにプレゼントを置いて、園の駐車場に止めてあったトナカイの橇にのって次の良い子たちが待っているところへ行ったようです。
サンタクロースが去った後に、園庭のジャングルジムや山等少しでも高い場所を見つけて、冬空に消えていったトナカイに曳かれた橇に乗ったサンタクロースの痕跡を探そうと目を凝らす園児達の姿に愛おしさを感じます。
クリスマス前に来園してくれたあわてんぼうのサンタクロースのプレゼント(年少はけん玉、年中と年長は歌留多)を家族皆さんでどうぞ楽しんでくださいね。

黄組
2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 017 (800x522)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 020 (800x536)

赤組
2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 024 (800x522)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 026 (800x520) (2)

桃2組
2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 034 (800x522)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 039 (800x519)

桃1組
2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 048 (800x525)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 049 (800x525)

緑組
2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 061 (800x506)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 064 (800x522)

青組
2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 071 (800x505)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 075 (800x536)

サンタクロース近影
2007-07-14 25年12月13日12月誕生会、サンタ来園 045 (800x495)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 044 (800x524)

2007-07-14 25年12月12日誕生会風景、サンタクロース 041 (800x527)
  1. 2013/12/16(月) 17:14:23|
  2. 幼稚園の風景
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12月誕生会

今日は12月生まれ15人の誕生をお祝いしました。

いつものように初めに皆でお祝いの歌を歌います。
2007-07-14 25年12月13日12月誕生会、サンタ来園 004 (800x536)

今月は緑組がお祝いの誕生日プレゼントをつくってくれました。
2007-07-14 25年12月13日12月誕生会、サンタ来園 007 (800x536)

プレゼント名は「みどりぐみ きらきら ふわふわツリー」です。
まもなくクリスマスですね。クリスマスにちなんで少し変わったツリーをプレゼントしました。
工作用紙に毛糸を巻き、スパンコールを付けたり、モールで星を模ったりシールで様々な模様をつけたりしながら思い思いにツリーを飾りました。飾ってくださいね。
2007-07-14 25年12月13日12月誕生会、サンタ来園 011 (800x513) (2)

お楽しみは先生達によるクリスマスにちなんだ曲をミュージックベルで演奏したり、ブラックライトを使ったパフォーマンスショーです。
2007-07-14 25年12月13日12月誕生会、サンタ来園 013 (800x529)
  1. 2013/12/13(金) 21:35:56|
  2. 誕生会
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まもなくクリスマス

日本でのクリスマスは本来の由来とは違った意味で生活の中や子どもたちの間に広く受け入れらてきたようです。そこに商魂も少し加わり、毎年この時期になると賑やかな音色が方々から聞こえてきます。
その是非はともかく、子ども達にとっては夢のあるひとつの楽しみでもあるようです。書店をのぞくとクリスマスに関わる絵本が平積みにされていたり、商店街ではクリスマスにちなんだ商品が雰囲気を盛り上げます。
我が家の子どもたちもすっかり大きくなり、サンタクロースにいささか半信半疑なようです。
でもいくつになってもプレゼントは欲しいようです。その度に「信じるものは救われる」と諭しています。

朝の自由遊びの時間に年長の子どもたち何人かでクリスマスにちなんだ曲を先生のキーボードと一緒に
ミュージックベル(ハンドベル)を使って演奏していました。
2013-12-12 25年度12月12日 001 (800x481)

2013-12-11 25年12月11日ツリー・サンタ・さざんか 009 (800x507)
  1. 2013/12/12(木) 16:52:57|
  2. 幼稚園の風景
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山茶花

師走の言葉ではありませんが、日々色々な所用であっというまに時が過ぎていきます。
いつのまにか山茶花も咲き始めました。気忙しい中で、可憐な花を見るとほっとします。
子ども達にとっては嬉しいクリスマ、お正月も目前です。

今日は午後から佐倉市私立幼稚園協会の集まりがあり,
その後忘年会がありました。市内には全部で10園ありますが、お互いにライバルですが仲良く横のつながりもあります。私学の建学の精神から互いに教育方針は違いますが、子どもたちの最善の利益という目標は同じです。
3学期は協会主催の職員研修や保護者向けの講演会もあります。講演会は親学という視点から、その分野では日本の第一人者である高橋史郎先生を講師にお招きしています。来週ぐらいから各園ごとに保護者向けのチラシを配布する予定です。どなたでもお聞きになれます。たくさんのご参加をお待ちしています。

「親が変われば 子も変わる」
1月20日(月)午前10時30分~午後12時 佐倉市市民音楽ホール
講師 高橋史郎先生(明星大学教授)
要項 どなたでも参加可能・入場無料・事前申し込み不要
主催:佐倉市私立幼稚園協会、後援:佐倉市教育委員会

2013-12-11 25年12月11日ツリー・サンタ・さざんか 018 (800x531)
  1. 2013/12/11(水) 23:57:29|
  2. その他
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季節を味わう

澄み切った初冬の青空に色づいた蜜柑が鮮やかです。先週から園児達が季節の恵みとして食しています。
先生に採ってもらった蜜柑を意気揚々と持参し、台所で切って味わっています。もちろん無農薬ノーワックスです。
先日、年長組の男児ふたりが蜜柑の種類を調べるために、台所で切ってもらった蜜柑の切断面と表面の形状を図鑑「NEOシリーズの野菜と果物」を見ながら一生懸命調べていました。
「園長先生、わかったよ 文旦」一口に蜜柑(かんきつ類)といっても色々な種類があります。買い物に行かれたときに機会があれば、蜜柑の種類を調べて見るのも楽しいものです。正直インターネットでの検索は幼児には色々な意味でどうかなと思います。幼児が何時でも自分で調べることができて、色々と寄り道もできる図鑑がお薦めです。
学ぶ時に寄り道することで思わぬ楽しみを見つけることができる時もあります。

池の近くにあります。しばらく楽しめそうです。
2007-07-06 25年12月5日根郷中、蜜柑 025 (800x528)

2007-07-06 25年12月5日根郷中、蜜柑 012 (800x577)

2007-07-06 25年12月5日根郷中、蜜柑 004 (800x533)

2007-07-07 25年蜜柑文旦 007 (800x536)

果物や野菜は切り方を縦か横に切断するかで切り口が変わります。こうしたことも機会をみつけて見せてあげることで学びにつながります。子どもと台所で料理をすることは、子どもも喜ぶし楽しいものです。今は子ども用の包丁も売っていますし、レシピ本もたくさん出ています。
2007-07-07 25年蜜柑文旦 019 (800x534)

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  1. 2013/12/09(月) 23:51:21|
  2. 幼稚園の風景
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音楽発表会

本日、無事に音楽発表会を終えることができました。手狭な会場でしたが、保護者の皆様の温かい応援や運営等にご協力くださり、どうもありがとうございました。
初めての試みとして一部屋を開放して、ビデオとプロジェクターを使って舞台をリアルアイムで放映しましたが、いかがでしたでしょうか。小さな子どもさんをお連れの方にも気兼ねなく見ていただいたり年配の方にもゆったりと見ていただけるようにとの主旨で行ってみました。もちろん臨場感等生の舞台を見るのとは比較にはならないかもしれませんが、ひとつの試みとして試験的に行いました。子どもの最善の利益に差し支えない形で今後ともより良い運営にむけて模索していきたいと思います。お気づきのことなどありましたら、ご教示いただけら嬉しく思います。

歌や合奏を通して年少、年中、年長それぞれの年齢ごとによる幼児の特性やねらいをご理解いただけたら嬉しく思います。
演目の合間にクラス担任からの取り組みや子どもたちの様子についてお伝えしましたが、今日の発表もさることながら、ここに至る過程に目を向けてあげることが大事だと思います。合奏で一通りの楽器をさわり、自分で選び、皆で作り上げていくことでひとりで楽しむことから皆で演奏する喜びを知ることが大切です。これは歌についても同様です。

また限られた期間でいかに集中して無理なく課題に取り組める力をつけることができるようにする環境をつくることも、保育する上で大事なことです。そうした力は今後進級する小学校や中学校の中で色々な課題(勉強や運動)に取り組む時の基礎学力の礎となるからです。
そうした力は常日頃の遊びを通して身につけることができます。幼児は遊ぶときは我を忘れて一心不乱にその中に没頭します。その時の集中力は凄いものがあります。こうした経験を通してひとつのことに集中して向き合う力を育んでいきます。
また自ら課題意識を持ちながら、先生にやらされているのではなく、自分で楽しいからもっとやりたい、上手くなりたいという自発性を育むこともとても大切なことです。
ただその時に留意してていただきたいのは、行事をする中で幼児は確かに練習をすればするだけ、一見できるようになりますが、「できる」ということが大人(保護者や教師)の眼からみて「できる」という範疇の中なのか、自ら楽しんで自発的に取り組んで、できているのかをきちんと考察しないと、誤った判断をしてしまいがちです。保護者はそうした視点をきちんと持たないと、幼稚園の見せる保育(行事)に拍車をかけていく素地を広げがちです。

少子化のあおりを受けて園児獲得のためにしのぎを削る幼稚園業界の中で、益々拍車をかけてしまいがちです。また幼児期は年齢差や個人差もあるため注意が必要です。その判断のひとつとして実際に行っている園児の姿を通して観察する事で判断ができます。
例えば演奏する中で園児たちがあまりに緊張していたり楽しんでいる様子が見受けられない場合は常日頃の練習の時からさせる保育(保護者に見せるための成果のみをだけでかなり厳しく指導する保育)の可能性があります。是非子どもさんの様子をご覧になることをお薦めします。
私は今日もそうですが、園児たちの表情にいつも留意しています。時間さえかければより大人から見た目のより完璧さは可能ですが、それにつれ子どもたちの表情はこわばったり緊張しがちになると思います。
「二度と音楽はこりごり」わずか3、4、5歳でそんな思いをうえつけてしまったら、なんのための音楽と悲しくなります。これから先の長い人生の中で是非音楽に親しんでもらいたいと思います。もちろん個人差や趣向もありますが、園児たちがこのような音楽発表会の場を通して歌う楽しみや演奏する喜びを知り、大人になってからも音楽に興味や関心を持ちつづけてくれたら、何よりです。

そういう観点からも発表会で使う合唱曲や合奏曲の選定も大事です。合奏する曲を原曲からアレンジする際に演奏する人数、使う楽器、ハーモニー等をかなり綿密に検討しています。幸い本園の場合は専任の音楽講師がいるので、園児の演奏を聞きながら、時には修正したりアレンジ等を柔軟に変えることで、子ども達に無理なく歌や演奏する喜びを味わってもらうように毎日クラス担任と情報を共有し、指導してきました。練習期間は短いのですが、かなり濃密な時間を園児とともに過ごしたのではと自負しています。
幼稚園によっては最初に決めたアレンジや市販されている合奏のための合奏曲集のような本と指導教則本に基づいて教えてしまうと、それぞれの園の人数や楽器を無視することになり、どうしても合奏するうえで無理があります。それでは園児に意欲を持たせてやろうとしても、難しいと思います。

今日お聴き下さった合奏や歌唱について幼稚園児にしてはレベル的には少し難しいかもしれませんが毎年のことながら子ども達の意欲(やる気)を考慮したこともあります。
但し子ども達が良い意味で自ら楽しみ、意欲的に取り組めるように援助しないと、折角の経験がだいなしになりかねません。これからも質の高い(大人から見た出来栄えではなく)音楽教育に向けてスタッフで研鑽していきたいと思いますので、お気づきのことなどありましたらお声をお聞かせください。
3学期には音楽劇発表会も予定しています。こちらもお楽しみにしていただけたらと思います。

2007-07-08 25年度音楽発表会 004 (800x532)
  1. 2013/12/07(土) 17:59:55|
  2. 行事
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明日を待つ

少し日付が過ぎてしまいましたがいよいよ明日は音楽発表会です。
園児達は園生活の中で色々な経験をしてきました。そうした経験を通しながら、友達と嬉しいことや楽しいこと時には少し悲しかったり悔しかったことを分かち合ってきたことと思います。
そうした経験が自分の気持ちを豊かに表現する糧になると思います。
音楽(歌や合奏)は人(心)を感動させてくれます。でもその歌い手に感動した経験がないと、表現する力が弱く他人を感動されることは難しいように感じます。園児達も園生活の経験の中で育んだ気持ちが歌や合奏の表現に反映してくれることと信じています。

2007-07-08 25年12月6日音楽発表会舞台 015 (800x505)


  1. 2013/12/07(土) 00:02:26|
  2. その他
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自分を表現する、皆で表現する。

昨日予行練習を行いました。例年練習の進捗状況を勘案しながら決めていきます。音楽発表会当日は園児はもとよりスタッフ同士もお互いに合奏や合唱を見ることができません。
それぞれの年齢に応じた表現力がよく見えてきます。年少組(3歳児)は舞台に立ち、自分の気持ちを楽器や歌に託しながら、まずは自分が楽しみ、当然ながらクラスは意識していないようです。年中組(4歳児)は友達を意識しはじめ、年長組(5歳児)はお互いを意識し、合奏でもお互いのパート(楽器)を聞きながら全体のハーモニーを考えて演奏する意識が見受けれました。合唱も同様です。でも年少組の時は当然ながら個人差が見られ、改めて2年間ないし3年間での一人ひとりの成長を感じます。
予行練習の最後の演目は年長組の合奏でしたが、流石に年少組や年中組は長丁場でいささか疲れ気味で、始まる前はいささかざわついていましたが、合奏が始まった途端、皆がしんと聞き入っていたのが印象的でした。
幼稚園では自分を表現できる環境を保証し、自ら歌うことや合奏する喜びを楽しむ経験をしてあげないと、皆で歌ったり合奏したりする喜びにはつながらないように思います。
表現には音楽に限らず絵画、写真、映画や踊り等実に様々なものがあります。こうした文化と呼ばれるものは人間が生活するうえで大事な欠かせないものです。幼稚園ではその一歩を経験するだけにそれぞれ子どもなりに自ら表現を楽しむ機会を経験させ、楽しむことを認めてあげたいものです。

年長組合唱(ともだちになるために・スマイル)
2007-07-05 25年12月4日根郷中、予行 024 (800x520)

2007-07-05 25年12月4日根郷中、予行 030 (800x534)

年長組合奏から(カービィ・マーチ)
2007-07-05 25年12月4日根郷中、予行 034 (800x536)

2007-07-05 25年12月4日根郷中、予行 037 (800x521)

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2007-07-05 25年12月4日根郷中、予行 038 (800x535)

2007-07-05 25年12月4日根郷中、予行 050 (800x514)
  1. 2013/12/05(木) 23:45:50|
  2. 保育のひとこま
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どうぞ、召し上がれ

今日から明日までの2日間根郷中学校2年8名が職場体験学習できてくれます。初日の今日も子どもたちと身体を使って遊んでくれたようです。

連日暖かな日が続き、園庭での遊びも賑やかです。年少や年中組の子ども達が季節を彩ったケーキやクッキー作りに興じていました。花束作りもそうですが、自然の恵みを遊びに取り入れて楽しむことは、よく考察すると実は様々な学びが見えてきます。素材探しに始まり、工夫、友達との会話(言葉)、数、形、デザイン等たくさんあります。でも子どもは大人のそうした思惑など一切考えていません。面白いから、楽しいから、興味があるからきわめて子どもらしい発想で取り組みます。黙って見守ることも度々です。

季節の恵みを使った新作ケーキやクッキーです。
2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 104 (800x535)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 074 (800x536)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 096 (800x536)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 108 (800x536)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 073 (800x498)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 076 (800x524)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 082 (800x521)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 094 (800x518)

2007-07-04 25年度12月3日ケーキ作りを楽しむ 084 (800x518)
  1. 2013/12/03(火) 18:55:08|
  2. 幼稚園の風景
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花束

小春日和が続きます。銀杏や紅葉をはじめ様々落葉樹の葉が舞い落ちはじめ、花束つくりも始まりました。
お気に入りの色のお花紙とリボンを選び、ラッピングして持ち帰ります。
子ども心に思いを寄せる人への花束作りの光景に心が和みます。

2007-07-03 25年12月2日花束作り 005 (800x519) (3)
  1. 2013/12/02(月) 23:27:07|
  2. 幼児教育への思い
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