園長ブタゴリラ☆ブログ

サマーくまキッズ

今日でサマーくまキッズも終了です。予想以上にたくさんの参加がありました。
午後のひと時、教室をそっと覗くと、女の子ふたりと先生で何やら楽しそうにしています。邪魔をしないようにそっと撮影した1枚です。

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  1. 2011/08/30(火) 23:55:33|
  2. 保育のひとこま
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音について考える

昨日、今日と天気も良く、子ども達にとっては夏休み最後の思い出を楽しんだかもしれません。このところ日の入りも早くなり、朝夕の風に秋の気配を感じます。自宅の周辺は田んぼが広がり、春から初夏にかけては蛙の声、夏の日中は蝉の声、今は夜になると草むらから様々な虫の音のハーモニーが聞こえてきます。幾分ひんやりとした夜風にあたりながら、虫の音を聞きながら星を眺め、雑多な1日をしばし忘れるひと時は楽しいものです。

今は色々な音が街にあふれています。プライベートな携帯電話からは聞きなれた電話の特有の呼び出し音ではなく、所有者の好みの曲の前奏の呼び出し音がふえ、いくら人の趣味とはいえ、時には絶句したくなるような音を聞く時もあります。

今年の夏に従兄弟達を連れて某プールにいきましたが、一番良かったのはそのプールにはBGMがなかったことでした。私は以前から海やプールやスキー場等でわざわざBGMを流すのはどうかという思いがあります。プールは水しぶき、海は波の音、スキー場は野鳥の声等で十分ではないかと思っています。折角自然の中に行き、自然に関わる音を聞くのならともかく、わざわざ音楽をかけるのはどうでしょうか、自然から聞こえる音と人の声で十分ではないかと思いがあります。ましてプールのような狭い空間の中でBGMをかける必要はどうかなと常々思っています。そのプールは子ども達の歓声と水しぶきだけが聞こえきて、時には静寂になる瞬間もありました。また監視員も随所にいましたが、丁寧な物腰で必要な時だけにメガホンを使わず、直接口答で指示を出していました。もちろん面積の問題もあるので一概にはメガホンの使用の是非はいえませんが、肉声も良いですね。私も学生時代プールの監視員をしたことがありますが、監視員の振る舞いにとても好感がもてました。

BGMについては夢中になれば、どの場所にいようともそうした音など耳に入らなくなりなく、さほど気にならないと思う人が大半かも知れません。だからこそ緊急の際に放送が入ることで普段入っていなければ、何事かと気づくことにもなるのでは思います。「オオカミ少年」のたとえの話ではありませんが、普段聞こえていない時に放送が入ることで「すわ何事か」と却って耳をそばだてるのでは思います。自分に都合の良い我田引水といわれればそれまでですが。

園でもこういう電子音が巷に氾濫する時代だからこそ、子ども達には色々な音を聞いて欲しいと思います。特に自然な音例えば雨風の音、虫の音、水の音(水ひとつとっても池に落ちる音、滝の落下する音等状況により変わります)園庭にも様々な音があります。園でも保育の中で音楽表現(リトミックそれ自体は音楽教育のひとつ)を行いますが、園児達は音を聞き分けながら、表現を楽しみます。感性を大事にする教育をこれからも考えていきたいと思います。

7月に行ったレッジョ・エミリアの幼児教育を紹介する展覧会で購入したDVDですが、人間の感性(五感)を大事にする教育の一端が紹介されています。
IMG_0136教育
  1. 2011/08/29(月) 23:55:29|
  2. 幼児教育への思い
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ゆく夏

一昨日の宿泊保育で今年度の夏のプール遊びも終了です。当日は午前保育ということもあり、バスや徒歩のコースごとに分かれて楽しみました。夏の日差しの下で、水しぶきをあげながら歓声をする子ども達を見守っていました。
夏の照りつける太陽のしたで、友達同士で水遊びを楽しむ風景を見ることはとても楽しみです。友達同士の思わぬやり取りや遊びをみながら、毎年新しい発見があります。また昨年はプール遊びに躊躇していた子どもも今年はそのようなことを微塵にも感じさせない言動に、子どもの確かな成長を感じます。
来年のプール開きまでしばしのお別れです。

夏空が広がります。
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水しぶきとともに歓声がこだまします。
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全てが終わった後、余韻だけが残ります。また来年。
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  1. 2011/08/28(日) 23:55:29|
  2. 保育のひとこま
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夏期保育

時折薄日の差す、どんよりとした曇天でしたが、湿度があり外気温が高かったので、プール遊びを行いました。やはり子ども達にとって夏のプール遊びは楽しいようです。出欠には関係ない自由登園ですが、それでも半分くらいの園児が来てくれたようです。やはり幼稚園は子ども達の姿が一番似合います。

DSC03546プール
  1. 2011/08/25(木) 16:31:36|
  2. 保育のひとこま
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続々・大掃除~安全への取組み~

大掃除と夏期保育に向けての最後の準備中、明日の天気予報は曇りとのことですが、何とかプール遊びをさせてあげたいものです
今日は園庭にある木製遊具の塗装を行いました。ツリーハウスや森のウッドデッキをはじめログハウスや木製のテーブルや椅子も塗ります。1年に1回塗ることで耐久性がかなり違います。ただ塗装しはじめて、しばらくしてから雷雨になり、塗装は明日に延期です。

また今日は最初に園庭遊具の点検を安全マニュアルにそって毎日の点検項目、学期ごとの点検項目の再確認をしながら実際に行いました。またいままで一部屋にまとめておいていた非常持出袋を各クラスごとに置くように改めて、その非常持出袋の中味の再確認と園舎内に置く防災用緊急備蓄品と園庭の物置に置く防災緊急用備蓄品の再確認も行いました。万が一の時を考え、常日頃から職員誰ものがどこに何があり、どれくらいの備蓄品があるのか把握しておかないと、いざという時に困ります。

以前佐倉市防災協会から小園の防災教育の取り組みについて感謝状をいただいたことがありますが、毎年確認しないとついつい油断をしてしまいがちです。そうした「まあいいや」という気持ちが実は一番怖いと職員には話しています。尊い園児の命を預かっているだけに、あらゆる面での安全への取組みに終わりはないと認識しています。

DSC03540塗装1

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2学期から各保育室ごとに置くようにします。
DSC03544袋


  1. 2011/08/24(水) 14:22:50|
  2. 幼稚園の風景
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続・大掃除

今日は夏の暑さが戻り、蝉時雨も賑やかです。皆で園庭の遊具の確認や落ち葉等の掃除を行っています。
特に落ち葉は放射線量のこともあり、園庭の隅々まで掃除しています。


今日の園庭の放射線量の測定値
時間:午前10時15分
天候:晴れ
測定機材:ドイツCOLIY社 放射線測定器900
測定地点:園庭 地上約30㎝高
測定値:0.11μSv/h
*園児の登園日には測定し、数値が0.2μSv/h以上の場合は園庭での外遊びを自粛し、強風の日も同様です。保護者には6月末に手紙で園の放射線量についての対応をお知らせしています。但し今現在のところ、測定値のHP上での公開は予定していません。

DSC03529庭
  1. 2011/08/23(火) 10:29:39|
  2. 幼稚園の風景
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大掃除

今日から職員も出勤し、3日間かけて掃除や2学期にむけての準備を行います。今年は夏休みもサマーくまキッズを行っていますが、掃除期間中は安全等を考慮してお休みです。教室の床のワックスがけから窓拭き等まで色々行いますが、学期ごとにしているので、手馴れた手順でこなしていきます。
今日は先週までの暑さがうそのような涼しい1日でした。木曜日、金曜日と夏期保育で今年最後のプール遊びを予定しているので、夏の日ざしを期待しているのですが、何をいまさら、もう暑さは勘弁して欲しいという声が圧倒的かもしれませんね。
  1. 2011/08/22(月) 23:26:25|
  2. その他
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就職説明会

今日は午後1時から午後4時過ぎまで幕張メッセのホテルニューオータニ幕張で全千葉県私立幼稚園連合会主催の就職説明会があり、本園も一昨年(昨年は宿泊保育の翌日で職員負担を考え不参加)に続いて2回目です。東京都、千葉県、茨城県、埼玉県、神奈川県内の養成校で来年度千葉県内の私立幼稚園に就職を希望されている学生さんを対象に千葉県内の各私立幼稚園を知ってもらったり、幼稚園の先生の具体的な求人や就職試験等を質疑応答できるセミナーです。概算で約300人以上の学生さんがお見えくださいました。ブースを出した幼稚園は40園です。あいにく佐倉地区は本園だけで少々寂しい思いがしました。

私と音楽専任講師兼副園長の立場のK先生、2年目のN先生、S先生で応対しました。N先生は3年前のこの説明会が縁で園を知り、仲間として入りました。予想以上にたくさんの学生さんがブースに足を運んでくださり、途切れることなく訪れてくださり、約50人の学生さんとお会いすることが出来ました。感謝申しあげるとともに、随時お待ちしている学生さんがいるため、ある程度の時間で入れ替えをお願いしてしまい、皆さんに十分なご説明を含めたおもてなしが出来なかったのではと恐縮しています。この場をお借りしてお詫び申し上げます。
お渡しした封筒をご覧いただいたように入園案内や昨年度の求人票や過去の就職試験の情報を出来る限りお知らせしたつもりです。

学生さんにとって求人条件はもちろん大事なことだと思いますが、それとともにその幼稚園の教育方針や教育内容を選択の基準に考える学生さんが増えてきていることはとてもありがたく喜ばしいことだと思います。
折角学んだ教育を生かせないままでは、志を持って学び卒業したのに本当に日本の教育の損失だといつも感じています。私達幼稚園側も襟を正してそれに応えられるような自園での教育内容や求人条件(自園も決して良いとはいえませんが)の向上に努めなければいけないと考えています。
席上、学生さんには色々な幼稚園を見学してできるかぎり見ることで目も肥えるし、また自分がどういう教育や雰囲気また規模の面等考えながら選択されるとよろしいかもしれませんとお伝えしました。
このブログを学生さんも見られているかもしれないので、参考までにお書きします。

・見学した時の幼稚園の雰囲気
・先生と園児との関わり方
・先生がぴりぴりしていたり、厳しすぎるとうわべだけや形だけの保護者受けの保育になりがちです
・子どもの表情や態度である程度その園の保育がわかります。園児同士の関わり方も大事です。友達同士
で遊ぶ時間がきちんと保障されていると、友達同士でのびのびと遊ぶことができます。
・できれば園長先生と話す機会があれば、話をすることで園や教育への思いが見えてきます。
・見学させてもらえない幼稚園はあまりおすすめできません。理由はこの場で述べなくてもおわかりだと思 います。
・必ず幼稚園に教育実習に行くので、友達同士で大いに園の情報を交換しましょう。ある程度の期間いるの で、見えてくるものもたくさんあります。但し全てではないので参考として聞き、後は実際に見学をしま しょう。
・先生に自分はこういう教育をしている幼稚園に勤めたいけれどとアドバイスをうけることも良いと思いま す。先生方は各幼稚園の情報を持っているので、良し悪しではなくこの園はこういうやり方ですと教えて くれると思います。
・HPも参考になります。検索してみてください。

私達の園は子ども自ら学ぶ機会が多く、友達同士で一緒に学ぶ時間もたくさんあるので、先生もある面大変ところがあります。あらかじめ決まったカリキュラムをこなしていくほうが正直楽だと思います。ただし音楽劇をはじめ日々の保育の中で子どもとの共感や思いを共有する時間が多い分、本来の幼児教育の醍醐味と感動する機会ははどの園にも負けないと思います。私は職員には園の最高責任者として「子どもの成長になる保育であれば、思い切ってやってごらん、後の責任はきちんととるから」と常々話しています。園(保育)は子どものためにあり、園(教職員)でも保護者でもないと話しています。
ブースにお見えになった学生さんをはじめ今回就職説明会に事情でお見えになれなかった学生さんも機会あればあらかじめ連絡いただければ、何時でも見学は歓迎します。好きな時間だけ見学してください。運動会(10月22日・土 )やオータムフェスタ2011(11月12日・土)のボランティアも大歓迎です。ただし実際に来年度求人があるかどうかは今の時点ではわからないので、仮にあるとすれば9月末以降だと思います。

あいにく天気の中、足を運んでいただきありがとうございました。写真はその時の様子です。
学生さんの個人情報を考慮して、顔が特定されないような写真を掲載しています。
今年で3回目ですがたくさんの学生さんで賑わいました。
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ブースの説明等は2年目の若い先生ふたりにお願いして、学生さんが質問しやすいようにまた学生さんの気持ちが汲んだあげるように配慮しました。私は広報の仕事も兼ねて会場をうろうろして、K先生は大学の教え子がきていたので、相談にのっていたようです。
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レイ(花飾り)はブースに座った学生さんに歓迎の意味で掛けてあげようとしたのですが、4つしか用意しておらず、たくさんの学生さんがお見えになりかけてあげられなかったのでが、心残りです。
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今年は3人はクールビズで参加しました。他園の園長先生たちから「井出先生らしいですね」と皆さんからお褒めかどうかわかりませんが、お声を掛けていただきました。来年は浴衣でいこうかな。
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  1. 2011/08/21(日) 22:53:24|
  2. その他
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研修を終えて

久し振りのブログです。山梨県甲府市で行われた全日本私立幼稚園連合会関東地区教員研修山梨大会に参加してきました。「幼児教育の成果を社会に示そう~子どもに夢を、未来に希望を~」テーマに2日間わたり約1,200人の教員が参加し、15のフォーラム(分科会)に分かれて研修が開かれました。6人の県内の園長先生たちと1日先に現地入りしてつかぬまの夏休みを楽しみました。ご多分にもれず、皆さん忙しく、夏休みになって今日が初めての休みですという園長先生もちらほら。勝沼ぶどうの丘で眼下に広がるブドウ畑と甲府盆地の扇状地の風景を楽しみながら昼食をとり、そのまま石和温泉のとある小さな旅館に宿を取り、ゆっくりしました。6園(6人)でお互いの保育やその他色々なことを話し合いました。

翌日午後から研修です。初日は基調講演で2日目は1日フォーラム(分科会)が開催されます。私は今回のフォーラム(分科会)は「特別支援教育における保護者との関わりと連携」というテーマです。このところこうした研修会では障がいについての研修を受講しています。今回のテーマも障がいがあるかもしれない子どもについて保護者とどう関わっていくかというある意味重いテーマです。色々な事例を聞く中で、私自身も様々な関わりがあった事を思い出します。
親にしてみれば誰もが心身の健康を願い、先ずは五体満足で誕生してきて欲しいと願います。幼稚園という家庭を離れて初めての社会集団の中でわが子が他の子どもと違う様子に戸惑う保護者の気持ちにどうよりそい、またその子の心身の成長を伸ばすには、どう伝えていくか。本当に難しい時があります。

毎年、障がいのある子どもさんのことで入園の是非を含め、色々なご相談を受けます。このブログでも触れたことがありますが、ノーマライゼーションについての理解はまだまだこれからです。
ただ佐倉市には私立幼稚園10園、公立幼稚園3園がありますが、おそらくどこの幼稚園も障がいのある子どもさんの受け入れについては前向きで理解があると信じています。私もご相談の受けた時に、できれば地域(学区)の小学校入学を踏まえ近くの幼稚園や兄弟で通園していたら、様子も良くわかるので同じ園をお薦めしています。幼児教育は初めての社会集団という環境の中で行うので、一人ひとりをきちんと見るまたは見守ることができることが大前提です。障がいのある子どもをひとりも受けられない教育は本来ありえないと思います。
ただ支援する方法や体制には様々な問題があるのも事実です。行政側が実際に苦労している現場での状況を理解して、もう少し上手く対応してくれるとありがたいのですが。
私は豊かな(強い)社会とは弱い立場の人でもそれぞれの立場で守られ、やがて自立できる社会ではないかと思っています。分科会で頑張って取り組んでいる人達を知ることで、自分の至らなさや勉強不足を知り、前向きな気持ちにさせてくれます。研修大会の運営をしてくれました山梨県の皆さんに改めて感謝します。どうもありがとうございました。

甲斐の国、やはり戦国時代の武将武田信玄は観光のひとつのシンボルのようです。甲府駅前の銅像です。
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懇親会の居酒屋でもご存知「風林火山」の地酒がありました。そういえばB級グルメで一躍有名になった「とりもつ煮」が市内のあちらこちらの飲食店のメニューにのっていました。色々お店で食べ比べましたが、それぞれ微妙に味が違います。
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フォーラム(分科会)が始まる前の様子。
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  1. 2011/08/20(土) 23:59:10|
  2. 研修
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終戦記念日に思う

昨日15日は終戦記念日です。その日の前後にはテレビなどでも戦争にちなんだドラマやドキュメンタリー番組を放映しています。1年前のブログでも触れましたが、母方の祖父は鉄道兵として召集されて中国に行き、そこで終戦を迎え、家族で引き揚げる際、かなり苦労したようです。父方の母は下町の深川に住んでいて、東京大空襲に遭遇し、九死に一生を得たと生前話しをしてくれました。

私が小学生の頃、国立歴史民俗博物館や城址公園が現在のように整備されておらず、その地には佐倉連隊の旧兵舎の一部が残っており、友達とちょっとした探検気分で薬莢とかを拾いにいったこともありました。かすかな記憶がこのブログを書いている最中にも浮かんできます。窓から夕日の差し込む埃まみれの椅子等が散乱した兵舎内の情景です。また防空壕がいくつか残っており、格好の遊び場でした。

私も戦争を題材にした映画を見たり戦史を読むのも嫌いではありません。特に今現在、教育に関わる仕事をしているだけに、人に教えるという教育の怖さを時には自省します。幼児教育の場合は戦争について言及することはありませんが、命を大切にすることは色々な場面で教える機会はあります。小動物の飼育もそのひとつです。自分の命はもちろん他の人の命を大切にすること、自分と他の人との違いを知ること、色々な考えがあること、地球には色々な人がいることが幼稚園での学びの一歩でしょうか。
時にはそれぞれの思いで「終戦記念日」を考えたいものです。

明日からは山梨県甲府市で開かれる関東地区研修大会に行くために、金曜日までブログも休ませていただきます。昨年は千葉県が開催県で運営委員として忙しかったのですが、今回は楽をさせてもらえます。感謝。

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  1. 2011/08/16(火) 22:26:46|
  2. その他
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